連携統合プロジェクトSaipe

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最新ニュース

3年目のIP演習がスタート。例年通り最終日には県内12か所で報告会を開催!!

 平成23年10月3日から4日間、正規科目として3年目のIP演習がスタートします。 今年度も本学学生のほか、埼玉医科大学の医学生も参加します。また演習施設にて実習を行っている他大学の学生さんも加わって演習が行われるところもあります。

 最終日には、例年通り、県内12か所でIP演習報告会を開催します。詳細はこちらから ご覧ください。

 

正規科目として2年目のIP演習・いよいよスタート。最終日には県内12か所で報告会を開催!!

 10月4日から4日間、正規科目としては2年目のIP演習がいよいよスタートします。9月30日には埼玉医科大学の学生も迎えて、2回目のオリエンテーションを実施し、チーム作りや演習課題についての検討、行動計画の作成などを行いました。
 最終日には、県内12か所でIP演習報告会を開催します。詳細はこちらから ご覧ください。

 

平成22年度専門職連携講座のご案内 

 本学では、地域の専門職の方々を対象とした「専門職連携・協働講座」を開催しております。

今年度の日程についてはこちらから ご覧ください。

 

2010年4月5日 本学4年生にIP演習ガイダンスを実施 

 「看護学科」「健康開発学科の健康行動科学/検査技術科学/口腔保健科学」「社会福祉学科」「理学療法学科」「作業療法学科」 総勢424名の学生出席!


 平成22年10月4日〜7日の4日間にわたり、埼玉県内84カ所の施設にご協力いただき実施されるIP演習についてガイダンスが行われました。

 ガイダンスでは、まずはじめに、佐藤学長より「IPW(Interprofessional Work)の意義とIP演習の重要性」について世界的な動向にふれつつ、埼玉県立大学においても一丸となって取り組むことの大切さについて説明がありました。


 


 

 

 

 

 

 

 

 また、連携と統合科目群長の朝日先生からは、IP演習は、埼玉県立大学におけるこれまでの学びの延長上にある総まとめに値する「演習」であり、「演習」で築かれた各学科を超えた「チーム」の絆と関係性は演習後も温かく育まれていく様子が事例とともに紹介されました。 

 続いて、IP演習部会長の大塚先生より「IP演習の目的・目標と演習の概要」について具体的な演習のイメージづくりに役立てるため、DVD映像を交えた説明が行われ、学生担当からは「履修の手引き」を用いて、IP演習全体スケジュールの確認と各時期における重要な手続きに関する説明がありました。

 最後に、4年生が「履修の手引き」の大切なところを読みあげ、みんなで内容を確認しガイダンスを終えました。

 素敵なメッセージの数々によって、学生の心の中に今までとは異なるIP演習の新たなイメージが育まれようです。

                           IP演習部会学生担当 小川孔美 西原 賢 田野ルミ 吉永亜子

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平成21年度のIP演習報告を掲載しました

 皆様の温かいご支援により、平成21年度のIP演習は無事終了いたしました。実施報告を掲載しました。

                      実施報告は こちら でご覧ください。。

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10月5-8日にIP演習実施。8日の報告会には、どうぞ皆さんご参加を!!(2009年10月2日)

 いよいよ、正規科目としてのIP演習が、2009年10月5日から8日までの間、埼玉県内79カ所で実施されます。本学4年次生430人とともに、埼玉医科大学の医学生20人加わり、5-6名のチームを編成。これまで3回のオリエンテーションを行ってきました。

 演習では、チームの力を発揮しながら、サービス利用者、家族、専門職、地域の関係者の皆さんから学び、学んだ成果を地域に還元して行きます。

 最終日の8日は、県内11か所で報告会が開催されます。この報告会はどなたでも参加できますので、ぜひ、学生の学習成果をお聞きいただき、ご指導をいただければと思います。

10月8日の報告会の詳しい場所・時間はこちら(PDF)から

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県立大学が編集した教科書が出版されました(2009年4月15日)

 本学の連携と統合科目群や大学院教育に活用し、また様々な保健医療福祉の教育・研修の場で活用していただくための教科書を、教員・関係者の皆さん・卒業生の力によって出版しました。

埼玉県立大学編集

『IPWを学ぶ―利用者中心の保健医療福祉連携』

中央法規出版 2009.4

中央法規出版へのオーダーシートはこちら(PDF)

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平成20年度をもってプロジェクトは終了し、新たなステージへ入りました(2009年4月7日)

 現代GP・特色GPによる事業は、平成20年度をもって終了しました。これまでご協力・ご参画いただいた関係者の皆様、誠にありがとうございました。

 平成21年度からは、IP演習がいよいよ正式開講いたします。また、これまで県内12か所で立ち上げてきました、専門職連携推進会議につきましては、埼玉県立大学地域産学連携センターに設置した教員組織に引き継がれました。

 今後も、学生の皆さん、教職員の皆さん、卒業生の皆さん、そして地域の皆さんにご協力いただき、埼玉県立大学の新しい教育の創造と実践に、お力をいただければと思います。

 最終報告書を配布しております。ご入用の方は、ご連絡ください。

 

更新が滞ってしまい、ご迷惑おかけしました(2009年4月7日)

 本サイトの更新が滞ってしまい、申し訳ございませんでした。2007年、2008年ともに、IP演習、国際セミナーと順調に事業を行ってまいりました。メニューバーからご覧ください。

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10月6日(土)にIP演習報告会を県内3ヵ所で開催(2007年9月6日)

 IP演習(インタープロフェッショナル演習)は、本学4学科の学生が4〜5名でチームをつくり、県内の保健医療福祉の実践現場で専門職連携を学ぶものです。2007年度は、秩父地区、埼葛南地区、比企地区の県内3地区の10ヵ所で実施します。
 報告会は、それぞれの学生チームが、演習から学んだ事を地域のみなさんに発表するものです。多くの学生や教職員の参加はもちろんのこと、広く県民の方々のご参加をお待ちしております。
皆さま、どうぞお越しください。  案内ポスターはこちら

              プログラム: 開会あいさつ・趣旨説明
                     2 学生の発表
                     3 質疑応答・全体ディスカッション

              開催日:平成19年10月6日(土)<3会場同時開催>

埼葛南地域(6チーム) 報告会  時間:13:3016:30

                     会場:埼玉県立大学 講堂

                                   

                                                                      越谷市三野宮820  東武伊勢崎線

                                   せんげん台駅からバス又は徒歩20分

                                                                      地図があるウェブサイトこちら

 

比企地域(3チーム)報告会     時間:13:3016:30

                     会場:東松山市総合会館4階

                                   

                                                                      東松山市松葉町1-2-3

                                    東武東上線東松山駅から徒歩10分

                                   地図があるウェブサイトはこちら

                                                                   

 

秩父地域(1チーム)報告会    時間:13:3015:30

                     会場:秩父福祉保健総合センター会議室

                                                        

                                                                        秩父市桜木町8-18

                                                                        秩父鉄道秩父駅から徒歩10分

                                    地図があるウェブサイトはこちら

 参加を希望される方は、FAXまたはEメールで、「お名前・ご職業・ご所属・電話番号」を明記の上、お申し込みください。

             〒343-8540埼玉県越谷市三野宮820    TEL&FAX 048-973-4199

             E-mail saitama-gp@spu.ac.jp    

 

 

IPE国際セミナー2007の概要が決まりました(2007年9月6日)

 2007年11月29日、30日の日程で、第3回を迎えるIPE国際セミナーを開催いたします。皆様ふるってご参加ください。詳しくは、こちらから。

 

新年度!! 内容を充実させました(2007年4月11日)

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埼玉県立大学IPE国際セミナー’06 の模様を掲載しました(2007年1月18日)

 2006年11月末に開催したIPE国際セミナーの内容を掲載しました。詳細は,こちらから・・・.

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埼玉県立大学IPE国際セミナー’06 の概要が決まりました(2006年9月5日)

 昨年度よりスタートした,専門職連携教育について理解を深める国際セミナーの第2回目を,下記の日程で開催することとなりました.みなさま,奮ってご参加ください.詳細は,こちらから・・・.

 ◇日  時:1122日 (水),23日(木)
 
開催場所:
埼玉県立大学 講堂他
 ◇プログラム:
  22日(水)
13:30〜17:00 
  
<講演> 1.「英国における多職種連携(IPW)サービスの展開とPolicy Making」
             講師;Professor Geoff Meads ( Chair of CAIPE, Professor of Warwick University )
             講師;Mr. Graham Ixer( Policy Advisor, General Social Care Council )

           2.「我が国におけるIPEの実践」
             (国内講師のご講演を予定しております)

   23日(木)10:00〜16:00 
   <ワークショップ>ファシリテーター;Ms.Helena Low ( Development Manager,CAIPE )
                          Mr. Graham Ixer( Policy Advisor, General Social Care Council )                     
                         ○ IPE理解のためのワークショップ 
                         ○ IPEファシリテーター養成のためのワークショップ( basic course )

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2006年度のIP演習試行事業の報告会を9月22日に開催します(2006年8月17日)

 9月19日(火)〜22日(水)に実施するIP演習試行事業の報告会を,下記の通り開催いたします.皆様ふるってご参加ください. 案内ポスター(PDF)

 ◇日  時:922日(金)午後130430
 ◇
開催場所:東松山市総合会館4階ホールA・B
  (
東武東上線東松山駅東口下車徒歩10分 市役所前)
 ◇プログラム:1 学生によるIP演習報告と質疑応答
        2 全体討論『「連携と統合」を地域で学ぶ〜その成果と課題〜』
 
◇参加申込み:Fax,Emaillにてお申込みください.こちらの参加申込みフォームからもお申込み可能です.
  ◇お問い合わせ: Fax 048-973-4199 埼玉県立大学 GP実施部会 Email saitama-gp@spu.ac.jp

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英語のページをUP(2006年8月17日)

 本学の取り組みを広く世界にお知らせするために,英語のページをアップしました.まだ限定的ですが,徐々に充実させたいと思います.

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2006年度のIP演習試行事業を9月19〜22日に予定し、準備を進めています(2006年7月17日)

 新しいカリキュラムで位置づけられた4年生の必修科目「IP演習」は、正式には2009年に実施されます。現在その準備として、教員組織である「連携と統合科目群会」の中に「IP演習部会」を設け、教育内容の検討、教材作り、施設訪問、演習マニュアル作りなどを行なっています。そして、正式実施までの3年間は旧カリキュラムの4年生を対象にIP演習試行事業を実施する予定です。
 今年度は、9月
19日(火)〜22日(水)の4日間、比企地域の5つの施設で、約20名の学生が5つのチームをつくってIP演習を試行する予定です。
 受け入れ施設では、例えば「看護学生の実習は受けていますが、
5学科合同は初めてで・・」と戸惑いの声を聞きますが、IP演習を引き受けることによって「院内の職員の連携をよくしたい」「地域の他の施設との連携の強化に役立つ」と前向きに受け止めてもらっています。そして教員と施設の職員で相談し新しい科目の創造に取り組んでいます。9月22日には、IP演習の成果報告会を現地で開催し、地域に教育成果を還元する予定です。

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「インタープロフェッショナル演習の具体化に向けて」と題し教職員研修会を実施(2006年5月29日)

 連携と統合科目群の新しい科目「インタープロフェッショナル演習」の準備を学内全体で進めるために、本学教職員向けの研修会を開催しました。講師は英国レスター大学のエリザベス・アンダーソン先生と、アンジェラ・レノックス先生で、98名の教員と学生が参加しました。レスター大学が地域の福祉医療機関や地域住民組織とともに取り組んでいるIPEの歴史と概要について講演いただき、その後熱心な討論が行われました。 詳細はこちらから。

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第2回比企管内専門職連携推進会議および第1回専門職連携推進研修会が開催されました(2006年5月27日)

 埼玉県比企福祉保健総合センター・東松山保健所の管内の関係機関と大学との協働によって設置された「比企管内専門職連携推進会議」の第2回会議で、IP演習の具体的な進め方を討議されました。

 また、同日には会議主催の第1回研修会「保健医療福祉の連携をすすめる地域と大学の連携」が開催され、本学教員大塚眞理子による講演と英国で実際に専門職連携教育を行なっているレスター大学のエリザベス・アンダーソン先生からの講演の後、地域の専門職の方々と相互理解を深めるグループワークをおこないました。詳細はこちらから。 

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第6回アジア太平洋PBLカンファレンスにおいてIPEのシンポジウムを開催しました(2006年5月26日)

 現代GPの取組みの一環として、去る2006年5月26日(金)から28日(日)にかけて東京女子医科大学(東京都新宿区)で行われた標記の国際カンファレンスにおいて、東京慈恵会医科大学との共同でIPEに関するシンポジウムを開催しました。

  シンポジウムでは、テーマ「インタープロフェッショナル教育におけるPBL」と題し、両大学(慈恵医大:福島 統教授、本学:大塚眞理子教授)からそれぞれのIPEの取組みを紹介いたしました。 詳細はこちらから。

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5月27日には比企地域で現場職員対象の研修会が、29日には本学で教職員対象の研修会が開催されます(2006年4月11日)

  2006年5月27日に、埼玉県比企地域に組織化された「比企管内専門職連携推進会議」の主催による研修会専門職連携をすすめる地域と大学の協働』開催されます。

◆日時・場所:平成18年5月27日(土)14:00〜16:30 東松山市民文化センター 第1会議室  ◆内容

 @講演「地域で育つ協働意識」  大塚眞理子(本学看護学科教授)
 
A講演「イギリスの連携教育における地域と大学の協働の実際」
                                 エリザベス・アンダーソン博士(英国レスター大学)
 
Bワークショップ「地域でチームケアをすすめるためには・・・」

 また、5月29日には、本学教職員を対象としたIPEに関する研修会『「インタープロフェッショナル演習(IPE)」の具体化に向けて』が開催されます。教職員の皆さんふるってご参加ください。

◆日時・場所:平成18年5月29日(月) 14時40分〜17時30分 教育研修センター305号室にて
◆講師 :英国レスター大学教員:リズ・アンダーソン博士(看護師)、アンジェラ・レノックス博士(医師)
◆主催:GP実施部会  共催:教務委員会  後援:教育開発支援部門   担当:萱場一則(GP実施部会)

 参加希望の教職員の方は、申し込みフォーム(←ここをクリックしてください)を御利用ください(学内のみ)。

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新しいカリキュラムと、新しい「連携と統合科目群」がスタートしました(2006年4月11日)

 新しいカリキュラムがスタートし、ヒューマンケア論、「連携の窓」科目など、新しい「連携と統合科目群」の授業が始まりました。学生には、オリエンテーション時に「平成18年度連携と統合科目群履修の手引き カリキュラム2006(Ver1.0)」が配布され、連携と統合科目群の全体像と個々の科目についての説明がされました。

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「フィールド体験学習」の教員説明会を開催しました(2006年4月4日)

 新カリキュラムのスタートにあたって、連携と統合科目群の「フィールド体験学習」に関する教員説明会を、多数の教員の参加を得て行いました。約80名の教員が、9月下旬に各実習施設で実施する4日間の体験学習プログラムに向けて、事前準備を進めます。

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現代GPフォーラムに取組の概要を出展しました(2006年3月4日)

 2006年3月4日に行われた、文部科学省主催「平成17年度現代GPフォーラム」(会場:東京ビッグサイト)に出展し、本学の取り組みを紹介しました。

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平成17年度東京女子医科大学「特色GP・現代GPフォーラム」に取組の概要を出展しました (2006年1月28日)

 2006年1月28日に行われた、東京女子医科大学主催「特色GP・現代GPフォーラム」に出展し、本学の取り組みを紹介しました。

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特色GPフォーラム(横浜会場、広島会場、京都会場)にて取組の概要を出展しました

 文部科学省主催の特色GPフォーラム(平成17年10月17日横浜会場、平成17年11月11日広島会場、平成17年11月23日京都会場)に出展し、本学の取り組みを紹介しました。

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「シルバー新報」「シニア・コミュニティ」「に国際セミナーの模様が掲載されました

  11月25日に開催した「埼玉県立大学IPE国際セミナー」の講演の様子が、「シルバー新報」(環境新聞社)12月2日号、「シニア・コミュニティ」(株式会社ヒューマン・ヘルスケア・システム)1月号、「 ナースビーンズ」(メディカ出版)3月号に掲載されました。

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「埼玉県立大学IPE国際セミナー2005」が開催されました(2006年11月25〜19日)

 11月25日、26日、29日の日程で、埼玉県立大学IPE国際セミナー2005を開催しました(29日は学内のみ)。国内約30の高等教育機関からの参加者を得ました。詳細は、保健医療福祉関係者への研修に報告書を掲載しています。

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ニュースレター創刊準備号が発行されました

 国際セミナーの開催に合わせて、ニュースレター創刊準備号を発行しました。

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「福祉新聞」に国際セミナーの案内が掲載されました(2006年11月7日)

 「福祉新聞」11月7日号に、国際セミナー「保健医療福祉サービス改革とインタープロフェッショナル教育〜英国の保健医療福祉サービスとIPW/IPE」の案内が掲載されました。

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連携統合プロジェクトの推進組織GP実施部会が組織されました

 特色GP、現代GPの採択を受けて、平成18年10月3日の大学改革推進委員会にて、大学改革推進委員会GP実施部会の設置が承認されました。

 【部会メンバー(平成17年度)】

教育研修センター所長 坂田悍教 / 看護学科教授 大塚眞理子 / 看護学科助教授 長谷川真美 /     理学療法学科教授 原 和彦 / 作業療法学科助教授 大嶋伸雄 / 社会福祉学科教授 丸山一郎 /   社会福祉学科助教授 朝日雅也 / 社会福祉学科助手 新井利民 / 健康開発学科教授 萱場一則 /  一般教育会議教授 石原正三 / 一般教育会議教授 島崎美登里 /                       事務局大学改革推進室長 小山有一朗 / 同総務担当部長 平林利夫 /  同教学担当部長 山中 薫

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現代的教育ニーズ取組支援プログラムに採択されました

  文部科学省の平成17年度「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」(略称「現代GP」)に本学の下記の取組が採択されました。
1.現代的教育ニーズ取組支援プログラムの趣旨、目的
  各種審議会からの提言等、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、各大学等から応募された取組の中から、特に優れた教育プロジェクト(取組)を選定し、財政支援を行うことで、高等教育の活性化が促進されることを目的としています。
2.概 要
 (1)対象
 それぞれのテーマに応じて、大学等としてのビジョンをもとに学長を中心とするマネジメント体制の下、国公私立大学、短期大学、高等専門学校が計画している教育プロジェクトを募集の対象としています。
 (2)募集テーマ
  @「地域活性化への貢献(地元密着型)」
  A「地域活性化への貢献(広域展開型)」
  B「知的財産関連教育の推進」
  C「仕事で英語が使える日本人の育成」
  D「人材交流による産学連携教育」
  E「ニーズに基づく人材育成を目指したe-Learning Programの開発」
 (3)過去の採択状況
    平成16年度 申請559件 採択86件(15.4%)
    平成17年度 申請509件 採択84件(16.5%)
3.本学の申請状況
 ●応募テーマ  地域活性化への貢献(地域展開型)
 ●取組名称  「保健医療福祉における連携と統合の教育」
 ●取組担当者  保健医療福祉学部 教授 萱場 一則

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特色ある教育活動取組支援プログラムに採択されました

  文部科学省の平成17年度「特色ある大学教育支援プログラム」(略称「特色GP)に本学の取組が採択されました。
1.特色ある大学教育支援プログラムの趣旨、目的
 特色GPとは、平成15年度から始まった文部科学省の大学教育改革に対する財政支援政策の一つで、「大学教育の改善に資する種々の取組のうち、特色ある優れたものを選定し、選定された事例を広く社会に情報提供するとともに、財政支援を行うことにより、国公私立大学を通じ、教育改善の取組について、各大学及び教員のインセンティブになるとともに、他大学の取組の参考になり、高等教育の活性化が促進されることを目的」としています。
2.概 要
 (1)対象

 平成17年度の特色GPは、過去2年度と同様に5つのテーマで公募があり、全国の国公私立大学から合計410件の申請がありました。本学は、「主として統合的取組に関するテーマ」において申請を行いました。このテーマでは、
67件の応募があり、このうち7件(10.4%)の取組が採択されました。
 (2)募集テーマ(採択件数)

  @主として総合的取組に関するテーマ: 7件
  A主として教育課程の工夫改善に関するテーマ: 15件
  B主として教育方法の工夫改善に関するテーマ: 12件
  C主として学生の学習及び課外活動への支援の工夫改善に関するテーマ: 6件

    D主として大学と地域・社会との連携の工夫改善に関するテーマ: 7件
 なお全体では、410件の申請に対し、採択数は47件(11.5%)でした。
3.本学の申請状況

 ●応募テーマ 主して総合的取組に関するテーマ

 ●取組名称  「保健医療福祉の連携と統合を目指す教育展開−Interprofessional教育の実践を通して」

 ●取組担当者 保健医療福祉学部 助教授 朝日 雅也


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