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更新日:2019年08月27日
H1

シラバス

シラバス

大学院博士前期課程の教育課程とシラバスをご覧いただけます。

教育課程

科目区分 授業科目の名称 単位数 授業 備考
共通科目
10単位以上
共通必修科目 IPW論(専門職連携実践論) 2 必修 講義 2単位必修
共通選択科目
8単位以上
保健医療福祉
基礎科目※
保健医療福祉概論 2 選択 講義 共通選択科目8単位以上選択
なお、他専修の専門科目で修得した単位を2単位に限り含むことができる。
※平成27年3月31日以前の入学者は、保健医療福祉基礎科目4単位及び保健医療福祉統括科目から2単位以上(他専修の専門科目は2単位を上限として履修可)履修しなければならない。
保健医療福祉研究法特論 2 選択 講義
保健医療福祉
統括科目※
生命と倫理(※H28は開講なし) 2 選択 講義
コンサルテーション論 2 選択 講義
医療福祉安全管理学(※H28は開講なし) 2 選択 講義
医療福祉管理特論(※H28は開講なし) 2 選択 講義
国際保健医療福祉論 2 選択 講義
保健医療福祉とリハビリテーション 2 選択 講義
保健医療福祉学際英語 2 選択 講義
保健医療福祉
支持科目
高次脳機能と病態制御 2 選択 講義
予防医科学特論 2 選択 講義
応用人体構造機能論 2 選択 講義
保健医療福祉
演習
保健医療福祉演習
(応用人体構造機能1)
2 選択 演習 当該科目は、それぞれの専修の専門科目の演習科目として履修することができる。
ただし、リハビリテーション学演習の科目とするには、同一分野の「1」「2」をあわせて履修しなければならない。
保健医療福祉演習
(応用人体構造機能2)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(高次脳機能と病態制御1)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(高次脳機能と病態制御2)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(臨床人体構造機能1)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(臨床人体構造機能2)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(保健医療福祉と臨床神経学1)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(保健医療福祉と臨床神経学2)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(保健医療福祉と臨床精神医学1)
2 選択 演習
保健医療福祉演習
(保健医療福祉と臨床精神医学2)
2 選択 演習
専門科目
各専修の
区分に従い
20単位以上
看護学専修 看護基盤科学 看護理論 2 選択 講義 8単位以上選択
看護政策 2 選択 講義
看護学教育論 2 選択 講義
看護情報管理論 2 選択 講義
看護管理システム論 2 選択 講義
基礎看護技術・看護工学 2 選択 講義
看護倫理 2 選択 講義
環境看護学(※H28は開講なし) 2 選択 講義
看護実践科学 地域ケア支援論 2 選択 講義
精神看護援助論 2 選択 講義
精神看護制度論 2 選択 講義
成人看護援助論 2 選択 講義
小児健康生活論 2 選択 講義
小児看護援助論 2 選択 講義
小児保健医療福祉論 2 選択 講義
老年看護援助論 2 選択 講義
リプロダクティブヘルス論 2 選択 講義
周産期母子援助法 2 選択 講義
周産期ケアシステム演習 2 選択 演習
看護学演習

特別研究
看護学演習 看護学演習(看護学教育) 2 選択 演習 看護学専修の学生は2単位必修
看護学演習(看護管理システム)
看護学演習 (基礎看護技術・看護工学)
看護学演習(地域ケア支援)
看護学演習(精神看護)
看護学演習(成人看護)
看護学演習(小児看護)
看護学演習(老年看護)
看護学演習(リプロダクティブヘルス)
看護学演習(環境看護学)(※H28は開講なし)
看護学特別研究 10 選択 演習 看護学専修の学生は必修
精神実践看護実習1 2 選択 実習
精神実践看護実習2 2 選択 実習
精神実践看護実習3 2 選択 実習
小児実践看護実習1 2 選択 実習
小児実践看護実習2 2 選択 実習
小児実践看護実習3 2 選択 実習
母性実践看護実習1 2 選択 実習
母性実践看護実習2 4 選択 実習
精神看護援助法 4 選択 演習
小児看護援助法1 2 選択 演習
小児看護援助法2 2 選択 演習
母性看護援助法1 2 選択 演習
母性看護援助法2 2 選択 演習
実践看護課題研究 6 選択 演習
リハビリ
テーション学
専修
リハビリ
テーション
基礎科学
リハビリテーション基盤実践学特論 2 選択 講義 演習分野を履修する場合は演習の分野に対応する特論科目を履修。
ただし、リハビリテーション学専修の学生が共通科目の保健医療福祉演習科目をリハビリテーション学演習として履修した場合はその分野に対応する特論科目を履修する必要はない。
障害基礎解析学特論 2 選択 講義
運動解析学特論 2 選択 講義
障害予防学特論 2 選択 講義
リハビリ
テーション
応用科学
運動器障害治療学特論 2 選択 講義
内部機能障害治療学特論 2 選択 講義
生活環境支援系理学療法学特論 2 選択 講義
機能適用支援系作業療法学特論 2 選択 講義
生活環境支援系作業療法学特論 2 選択 講義
行動神経作業療法学特論 2 選択 講義
リハビリ
テーション学
演習

特別研究
リハビリ
テーション学
演習
障害基礎解析学 4 選択 演習
運動解析学
障害予防学
運動器障害治療学
内部機能障害治療学
生活環境支援系理学療法学
機能適用支援系作業療法学
生活環境支援系作業療法学
行動神経作業療法学
リハビリテーション学特別研究 10 選択 演習 リハビリテーション学専修の学生は必修
健康福祉
科学専修
健康福祉
基礎科学
人間の生と性(※H28は開講なし) 2 選択 講義 4単位以上選択
健康福祉科学特論 2 選択 講義
健康福祉社会調査論 2 選択 講義
健康福祉評価論 2 選択 講義
健康支援カウンセリング論 2 選択 講義
健康行動
実践学
健康教育評価法 2 選択 講義 健康福祉科学専修の学生は健康行動実践学、社会福祉実践学及び検査技術実践学の中から2つ以上の科目区分を含む4単位以上
理論病態情報論(※H28は開講なし) 2 選択 講義
健康運動実践学特論 2 選択 講義
社会福祉
実践学
福祉政策論 2 選択 講義
地域福祉計画論(※H28は開講なし) 2 選択 講義
ソーシャルワーク特論 2 選択 講義
福祉工学論(※H28は開講なし) 2 選択 講義
生活問題論 2 選択 講義
検査技術
実践学
病因病態検査学 2 選択 講義
生体情報評価学 2 選択 講義
健康福祉
科学演習

特別研究
健康福祉科学演習(長寿と老化) 2 選択 演習 健康福祉科学専修の学生は、共通科目の保健医療福祉演習の科目を健康福祉科学演習として履修することができる。
健康福祉科学演習(行動科学因子) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(国際保健医療福祉) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(健康福祉評価学) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(健康支援カウンセリング) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(健康ライフスタイル) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(病態解析学領域)(※H28は開講なし) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(身体機能増進) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(福祉政策論) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(地域福祉計画)(※H28は開講なし) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(ソーシャルワーク実践) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(福祉・人間工学) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(自立支援) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(生活問題) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(病因病態検査学) 2 選択 演習
健康福祉科学演習(生体情報評価学) 2 選択 演習
健康福祉科学特別研究 10 選択 演習 健康福祉科学専修の学生は必修
修了要件 2年以上在籍し、共通科目10単位以上、専門科目20単位以上(うち特別研究10単位)、合計30単位以上を履修し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文の審査及び試験に合格すること。
なお、専門看護師教育課程(以下「CNS課程」という。)履修者(平成26年度以降入学生対象)はこれに加え、次のとおり履修すること。
  • 「コンサルテーション論」「看護理論」「看護政策」「看護学教育論」「看護管理システム論」「看護倫理」から8単位以上
  • 専攻分野ごとに定められた科目
  • 特別研究として、「実践看護課題研究」6単位に加え、専攻分野の「援助法」4単位及び「実践看護実習」6単位
〇共通科目
共通必修科目6単位、共通選択科目4単位以上
(保健医療福祉統括科目から2単位以上を選択。他専修の専門科目を2単位を上限として履修可)

〇専門科目
  • 看護学専修:看護基盤科学及び看護実践科学から8単位以上、看護学演習2単位
  • リハビリテーション学専修:演習科目を履修する場合は演習の分野に対応する特論科目を履修
  • 健康福祉科学専修:健康福祉基礎科学から4単位以上、健康行動実践学、社会福祉実践学及び検査技術実践学の中から2つ以上の科目区分を含む4単位以上
先修条件 リハビリテーション学専修で、演習科目を履修する場合は演習の分野に対応する特論科目の単位を修得済み又は修得見込みであること。

シラバス(2015年度以降・学外からの利用限定)

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