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【参】メインイメージ(研究活動・産学連携)
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更新日:2018年03月30日
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共同研究・受託研究・特定講座

共同研究等の実績

地域産学連携センターでは、大学の研究成果(専門的ノウハウ、技術など)を地域社会に還元しています。
企業の皆様がお持ちになる次のようなニーズにも積極的に対応します。

  • 一緒に研究して欲しい
    共同研究(企業の研究者と本学教員が共同して研究開発を実施)
  • 研究して欲しい
    受託研究(企業が指定したテーマについて本学教員が研究開発を実施)
  • 相談したい、社員教育のため研修をして欲しい
    特定講座(企業の要望に応じて本学教員が助言・指導や研修会講師などを実施)

なお、これまでの主な実績は以下のとおりです。

平成29年度の実績

題目 所属学科 研究・講座
歯ぐきマッサージが口腔内に及ぼす影響に関する評価研究
健康開発学科 共同研究
液体クロマトグラフィーによるリポ蛋白分析に関する共同研究 健康開発学科 共同研究
新規血小板活性化マーカーの探索 健康開発学科 共同研究
健康づくり支援事業におけるヘルス・リテラシー向上支援の検証に関する研究 作業療法学科 共同研究
ロボットに身体障害者の病的運動を記憶・再現させて用いるシミュレーション医療教育用ロボットアームの開発 作業療法学科 受託研究
看護系大学と連携した健康づくり人材育成事業 看護学科 受託研究
毎日1万歩運動データ研究(A市) 理学療法学科 受託研究
プライバシーを保ちながら転倒転落等を感知・通報するシステムの開発 理学療法学科 受託研究
地区医師会と市町村の連携強化を通じた在宅医療・介護連携等の推進策に関する研究 大学院研究科 受託研究
高齢者疑似体験プログラムの提案についてのセミナーの実施 作業療法学科 特定講座
在宅移行期の生活を円滑にするための退院支援~療養先の決定に揺れる現場と看護職のコーディネート力~についてのセミナーの実施 看護学科 特定講座
「女性が活躍する社会の構築」にむけて~女性の特性を踏まえた健康増進への支援~についてのセミナーの実施 看護学科 特定講座
いつまでも元気でいるために!転倒防止と健康維持についてのセミナーの実施 理学療法学科 特定講座
いつまでも元気に!身体の痛みを予防・軽減する運動方法についてのセミナーの実施 理学療法学科 特定講座
B銀行 高齢者等向け「笑顔はつらつ健康体操」(第5ステージ)の創出 理学療法学科 特定講座

平成28年度の実績

題目 所属学科 研究・講座
液体クロマトグラフィーを用いたリポ蛋白中ビタミンE分析システムに関する共同研究 健康開発学科 共同研究
健康づくり支援事業におけるヘルス・リテラシー向上支援に関する研究 作業療法学科 共同研究
歯ぐきマッサージが口腔内に及ぼす影響に関する評価研究 健康開発学科 共同研究
ロボットに身体障害者の病的運動を記憶・再現させて用いるシミュレーション医療教育用ロボットアームの開発 作業療法学科 受託研究
高齢者体力測定業務(A市) 理学療法学科 受託研究
生活習慣病予防教室測定・分析等業務(A市) 健康開発学科 受託研究
看護系大学と連携した健康づくり人材育成事業 看護学科 受託研究
中山間地域ふるさと事業調査研究業務(B町) 社会福祉子ども学科 受託研究
心筋梗塞の予防・治療に役立つ悪玉LDL自動測定装置の開発における検体に対する解析プログラムの動作評価 健康開発学科 受託研究
毎日1万歩運動データ研究(C市) 理学療法学科
健康開発学科
受託研究
ネコの腎機能検査のための血漿シスタチンCに関する研究 健康開発学科 受託研究
食育セミナー「子どもからはじめる減塩」の実施 健康開発学科 特定講座
高齢者の転倒防止と健康維持についてのセミナーの実施 理学療法学科 特定講座
生涯発達の視点からの立位バランスの重要性と転倒予防についてのセミナーの実施 理学療法学科 特定講座
長寿社会における効果的な健康増進についてのセミナーの実施 理学療法学科 特定講座
多職種協働を推進するための生活支援記録法の活用についてのセミナーの実施 社会福祉子ども学科 特定講座
D銀行 高齢者等向け「笑顔はつらつ体操」(第4ステージ)の創出 理学療法学科 特定講座
運動と食品摂取による健康増進と障がい予防についてのセミナーの実施 理学療法学科 特定講座
高齢者疑似体験プログラムの提案についてのセミナーの実施 作業療法学科 特定講座
その人らしさを大切にした看取り支援についてのセミナーの実施 看護学科 特定講座

このページについてのお問い合わせ先

【地域産学連携センター】 edec@spu.ac.jp

外線: 048-973-4114 FAX: 048-973-4807