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【参】メインイメージ(研究活動・産学連携)
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更新日:2017年10月20日
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研究開発センター

研究開発センター

研究開発センター方針

我が国の保健医療福祉分野の課題に対して、学際的な観点から地域に根差した研究開発を促進する研究拠点として活動するとともに、広く社会に貢献することを目指す。

プロジェクト紹介

研究開発センター 4つのプロジェクトについてご紹介致します。

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研究開発センター活動報告

研究開発センター活動報告についてご紹介致します。

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プロジェクトの活動報告

2016年度の成果をご報告致します。

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研究報告

研究報告についてご紹介致します。

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センター長メッセージ

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研究開発センター長 鈴木 玲子(すずき れいこ)
(保健医療福祉学部 看護学科教授)

   教育基本法では、大学は高い教養と専門的能力を培い、深く真理を探究して新たな知見を創造するとともに、これらの成果を広く社会に提案することで、社会の発展に寄与するものと述べられています。埼玉県立大学研究開発センターは、教育と研究、社会貢献を融合し、保健医療福祉分野の様々な課題に対して、学際的な立場から、そして地域に根差した研究開発を促進する研究拠点となることを目的に設立されました。
   現在の我が国の状況を見据えて、また専門分野の強みを生かした保健医療福祉分野を主要テーマに地域包括ケアに関連した4つの研究事業を進めています。どの研究も地域に暮らす人々の健康を支援することにつながる重要な取り組みです。
   また今年度より、研究実績の豊富な大学院教授をセンターに迎えることができ、本学の研究支援体制のさらなる充実とともに、行政機関とも連携した研究活動も促進していきたいと考えています。保健医療福祉分野の知識を集結させた研究活動を通して、地域に貢献できるセンターを目指したいと考えています。

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このページについてのお問い合わせ先

研究・地域産学連携担当

edec@spu.ac.jp / 外線:048-973-4114(直通)