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更新日:2019年10月10日
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研究開発センター

研究開発センター

研究開発センター方針

我が国の保健医療福祉分野の課題に対して、学際的な観点から地域に根差した研究開発を促進する研究拠点として活動するとともに、広く社会に貢献することを目指す。

研究開発センター年間スケジュール

2019年度 スケジュール】

  ・埼玉県立大学研究開発センターシンポジウム
    シンポジウム2019 「介護人材の確保・育成に向けた諸課題と対応策」 
(2019.10.17 13:30~17:00 埼玉県立大学 講堂)    チラシ(pdf953KB)   New

  ・埼玉県立大学 地域包括ケア推進セミナー(2019年度 全5回を予定)
    第4回: 「地域課題の把握方法を学ぼう」
(2019.6.20 埼玉会館)    チラシ(pdf1068KB) 
    第5回: 「コミュニケーション力を高めよう!」
(2019.10.2 埼玉県立大学北棟103)    チラシ(pdf1682KB)  
    第6回: 
(日程未定)   準備中

  ・埼玉県立大学研究開発センター 研究推進セミナー
    研究推進セミナー
(2019.11.5 14:40~16:10 埼玉県立大学 北棟343)   New

  ・研究支援ゼミナール (通年)
    詳細はこちら



プロジェクト紹介

研究開発センター 5つのプロジェクトについてご紹介致します。

プロジェクトA,プロジェクトB,
プロジェクトD,プロジェクトE,
プロジェクトF

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アーカイブ

過去に開催したシンポジウムやセミナー等を一覧にしました。



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研究開発センターからのご案内

シンポジウム、研修、セミナー等の開催予定をご案内いたします。



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プロジェクト研究成果物

研究成果をご紹介致します。

プロジェクトC1
プロジェクトC2

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センター所属員の研究活動

研究活動をご紹介致します。

1)競争的資金等の研究活動
2)受託研究活動
3)その他の活動

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センター長メッセージ

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研究開発センター長 鈴木 玲子(すずき れいこ)
(副学長・保健医療福祉学部 看護学科教授)

  教育基本法では、大学は高い教養と専門的能力を培い、深く真理を探究して新たな知見を創造するとともに、これらの成果を広く社会に提案することで、社会の発展に寄与するものと述べられています。埼玉県立大学研究開発センターは、教育と研究、社会貢献を融合し、保健医療福祉分野の様々な課題に対して、学際的な立場から、そして地域に根差した研究開発を促進する研究拠点となることを目的に設立されました。

  研究開発センターでは、現在の我が国の状況を見据えて、地域包括ケアに関連した地域貢献へと反映できる研究を推進しています。地域に暮らす人々の健康支援や保健医療福祉などの専門職支援につながる取り組みであり、行政機関とも連携して研究活動を一層深めていきたいと考えています。また、研究者、自治体職員や専門職での学習機会や意見交換の場として、定期セミナーやシンポジウムを開催してまいります。
  研究開発センターは、保健医療福祉分野の知識を集結させた研究活動を通して、地域に貢献できるセンターを目指しておりますので、今後ともご支援をよろしくお願いいたします。






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このページについてのお問い合わせ先

研究開発センター

Research_c@spu.ac.jp / 外線:048-973-4362(直通)