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【参】メインイメージ(研究活動・産学連携)
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更新日:2018年06月21日
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研究開発センター

研究開発センター

研究開発センター方針

我が国の保健医療福祉分野の課題に対して、学際的な観点から地域に根差した研究開発を促進する研究拠点として活動するとともに、広く社会に貢献することを目指す。

プロジェクト紹介

研究開発センター 5つのプロジェクトについてご紹介致します。

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研究開発センター活動報告

研究開発センター活動報告についてご紹介致します。

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プロジェクトの活動報告

2016年度の成果をご報告致します。

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研究報告

研究報告についてご紹介致します。

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センター長メッセージ

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研究開発センター長 鈴木 玲子(すずき れいこ)
(副学長・保健医療福祉学部 看護学科教授)

  教育基本法では、大学は高い教養と専門的能力を培い、深く真理を探究して新たな知見を創造するとともに、これらの成果を広く社会に提案することで、社会の発展に寄与するものと述べられています。埼玉県立大学研究開発センターは、教育と研究、社会貢献を融合し、保健医療福祉分野の様々な課題に対して、学際的な立場から、そして地域に根差した研究開発を促進する研究拠点となることを目的に設立されました。

  研究開発センターでは、現在の我が国の状況を見据えて、地域包括ケアに関連した地域貢献へと反映できる研究を推進しています。地域に暮らす人々の健康支援や保健医療福祉などの専門職支援につながる取り組みであり、行政機関とも連携して研究活動を一層深めていきたいと考えています。また、研究者、自治体職員や専門職での学習機会や意見交換の場として、定期セミナーやシンポジウムを開催してまいります。
  研究開発センターは、保健医療福祉分野の知識を集結させた研究活動を通して、地域に貢献できるセンターを目指しておりますので、今後ともご支援をよろしくお願いいたします。






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このページについてのお問い合わせ先

研究開発センター

Research_c@spu.ac.jp / 外線:048-973-4383(直通)