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大学院生・修了生の業績

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博士前期課程在校生の業績

博士前期課程在校生の業績

学会発表

2020年度

・岸本俊樹, 病院職員におけるロコモティブシンドロームとプレゼンティズムの関係, 日本産業衛生学会, 2020年6月

2019年度

・山口奈摘美, コレステロールとトリグリセライドの和を染色する新たなリポ蛋白分画法の評価~脂質異常症を対象に~, 第68回日本医学検査学会, 2019年5月17~19日
・成田 大地, 橈骨遠位端骨折術後患者の握力回復の推移, 第53回日本作業療法学会, 2019年9月7日
・山口奈摘美, 酵素法でコレステロールとトリグリセライドの和を染色する全自動リポ蛋白分画の開発, 第59回 日本臨床化学会, 2019年9月27~29日
・峯岸雄基, ヒト末梢神経損傷後の回復過程に類似した坐骨神経圧挫モデルの確立および神経筋接合部の組織学的評価, 第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2019年10月
・成田 大地, 橈骨遠位端骨折患者の属性調査 -東京都内2病院における調査結果 第2報-, 第3回JCHO(地域医療機能推進機構)学会, 2019年11月1日
・井波敬三, 美容シザーのパワーアシストによる疲労軽減効果, 日本作業療法研究学会, 2019年12月1日

研究助成採択

2019年度

・中垣澄香, 埼玉県理学療法士会研究推進研究費補助金, 運動強度を考慮した介入は疼痛管理に寄与するか? ~実験動物を用いた研究~, 2019年6月

2018年度

・成田大地, 橈骨遠位端骨折術後患者に対する振動刺激と映像観察法の治療効果, 日本ハンドセラピィ学会 研究助成金
・庄野仁美, 健常人の走行における足部機能と近位関節との協調性の解明, 日本リハビリテーション振興会研究助成金
・巖崎達矢, 「アミラーゼ活性測定の現状と課題 ― 勧告法と日常法に選択する標準化対応法との相違 ―」, 日本臨床化学会関東支部分科会プロジェクト
・峯岸雄基, 運動介入が末梢神経損傷後の運動終板の可塑性に与える影響, 埼玉県理学療法士会研究助成, 2018年
博士後期課程在校生の業績

博士後期課程在校生の業績

学会発表

2019年度

・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者に対するEMG-Biofeedback療法の適応, 第32回日本肘関節学会学術集会, 2020年2月
・滝澤宏和, 脳卒中後うつ症状患者にはヒトの表情刺激に対する注意の損害回避傾向がある, 第53回日本作業療法学会, 2019年9月6-8日
・平田恵介, 塙大樹, 宮澤拓, 園尾萌香, 久保田圭祐, 藤野努, 国分貴徳, 金村尚彦, 歩行時の連続的外乱に対する適応における動的安定性の必要性, 第24回日本基礎理学療法学術大会, 2019年11月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Moeka Sonoo, Keisuke Kubota, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Validity of inertial measurement units in assessing segment angles and mechanical energies of elderly persons during sit-to-stand motion, SICE Annual Conference 2019, 2019年9月
・塙大樹,平田恵介,金村尚彦、急性期脳卒中患者の立ち上がり動作における下肢自由度制約と全身筋活動の変化、第37回日本ロボット学会学術講演会、2019年9月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,藤野努,国分貴徳,金村尚彦, Verification of the adaptive parameters of the relative positions of the leading leg and the whole body at foot contact during split-belt treadmill walking, SICE Annual Conference 2019, 2019年9月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,藤野努,国分貴徳,金村尚彦、急性期脳卒中患者の立ち上がり動作時筋活動へ下肢自由度制約が及ぼす影響、第13回モーターコントロール研究会、2019年8月
・Rina Takahashi, Repetitive Peripheral Magnetic Stimulation facilitating occupational therapy for upper limb paralysis in acute-phase stroke survivors, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress (ISPRM 2019), 2019年6月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Moeka Sonoo, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Relationships between mechanical energy consumption and motor paralysis in sit-to-stand motion of stroke patients, 13th World Congress of International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), 2019年6月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,国分貴徳,金村尚彦, Symmetry of hip movement on a split-belt treadmill in post-stroke, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, 2019年6月
・高橋里奈, PIP関節脱臼骨折に対するDDA創外固定術のハンドセラピィ, 第31回日本ハンドセラピィ学会学術集会, 2019年4月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Moeka Sonoo, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Chronic stroke patients compensate loss of rotational joint work by increasing translational joint work during sit-to-stand motion, 29th Annual Meeting of the Society for Neural Control Movement (NCM), 2019年4月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,国分貴徳,金村尚彦,Difference in gait adaptability in stroke patients due to symmetry of foot contact position: split-belt treadmill adaptation behavior, 29th Annual Meeting of the Society for Neural Control Movement, 2019年4月

2018年度

・藤田佳代子, 『赤ちゃんへの気持ち質問票得点への関連要因の検討‐妊婦のアタッチメントスタイルおよび妊娠中から産後1か月の抑うつ・身体的・社会的要因について‐ 』(査読付), 第33回日本助産学会学術集会, 2019年3月
・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者に対する筋出力制御を目的としたバイオフィードバック療法, 第31回日本肘関節学会学術集会, 2019年2月
・Kaichi Ozone, Eccentric contraction-dominant exercise associated with misuse of the body affects onset of enthesopathy., Orthopaedic Research Society, February,2019
・小曽根海知、Enthesopathy発症要因の解明に向けた実験モデルの確立、第6回日本運動器理学療法学会学術大会、2018年12月
・塙大樹, 平田恵介,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,松本優佳,庄野仁美,石井貴朗,国分貴徳,金村尚彦、立ち上がり動作初動における体幹屈曲は受動倒立振り子の力学特性を有さない、第23回日本基礎理学療法学会学術大会、2018年12月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Moeka Sonoo, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Takashi Watanabe, Kenta Aoki, Yuuki Hamano, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Adaptive control of trunk movement for chronic stroke patients to achieve sit-to-stand, Neuroscience 2018, 2018年11月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,渡邉孝志,青木健太,濱野祐樹,国分貴徳,金村尚彦、多チャンネル表面筋電図計による共同運動障害の定量分類 ―病期による相違の検出―、第48回日本臨床神経生理学会学術大会、2018年11月
・藤田佳代子,「妊娠後期のうつ傾向に関連する要因の検討‐Relationship Questionnaireを用いた調査‐」,第59回日本母性衛生学会学術集会, 2018年10月
・高橋里奈, 肘関節周辺術後患者に対する筋電図バイオフィードバック療法の評価指標の再現性と信頼性の検討, 第52回日本作業療法学会,2018年9月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,国分貴徳,金村尚彦、Loss of mechanical energy efficiency in the sit-to-stand motion of acute stroke patients、生体医工学シンポジウム2018、2018年9月
・塙大樹,平田恵介,国分貴徳,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,渡邊孝志,青木健太,濱野祐樹,金村尚彦、慢性期脳卒中患者の立ち上がり動作に特異的な体幹内協調性、第37回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2018年9月
・小曽根海知、Enthesis構造は機械的ストレスの増加によって変化する、第37回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2018年9月
・Hiroki Hanawa, Moeka Sonoo, Keisuke Hirata, Keisuke Kubota, Taku Miyazawa, Yuka Matsumoto, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Evaluation of kinematic onset for sit-to-stand task in stroke patients, 12th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), 2018年7月
・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者の伸展可動域制限の一要因について, 第30回日本ハンドセラピィ学会学術集会, 2018年4月

2017年度

・Kaichi Ozone, Influence of mechanical stress accompanying different muscle contraction mode on Enthesis structure., Orthopaedic Research Society, March,2018
・高橋里奈, 筋電図バイオフィードバック療法による肘周辺術後患者の筋出力自己調節能を示す指標の開発, 日本臨床神経生理学会学術大会, 2017年11月
・小曽根海知、異なる筋収縮形態における機械的負荷がEnthesis構造に及ぼす影響について、第36回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2017年9月
・高橋里奈, 肘周辺外傷術後関節機能と筋出力自己調節能の関連性について, 第60回日本手外科学会学術集会, 2017年4月

2016年度

・高橋里奈, 肩甲上・腋窩神経損傷における多チャンネル表面筋電図の有用性, 第28回日本ハンドセラピィ学会学術集会, 2016年4月

学術刊行物

2020年度

・成田大地, TFCC損傷のリハビリテーション, MB Medical Rehabilitation, 2020

2019年度

・高橋里奈, PIP関節脱臼骨折に対するDDA創外固定術のハンドセラピィ, 日本ハンドセラピィ学会誌, 2019年11月
・Moeka Sonoo, Hirotaka Iijima, Naohiko Kanemura, Altered sagittal plane kinematics and kinetics during sit-to-stand in individuals with knee osteoarthritis: A systematic review and meta-analysis., Journal of Biomechanics, 2019 November 11
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Moeka Sonoo, Keisuke Kubota, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Validity of inertial measurement units in assessing segment angles and mechanical energies of elderly persons during sit-to-stand motion, 2019 58th Annual Conference of the Society of Instrument and Control Engineers of Japan (SICE), Hiroshima, Japan, 2019年10月
・平田恵介,国分貴徳,宮澤拓,横山光,久保田圭祐,園尾萌香,塙大樹,金村尚彦, Contribution of lower limb joint movement in adapting to re‐establish step length symmetry during split‐belt treadmill walking, Journal of Medical and Biological Engineering, 2019年9月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,藤野努,国分貴徳,金村尚彦, Verification of the adaptive parameters of the relative positions of the leading leg and the whole body at foot contact during split-belt treadmill walking, Proceedings of SICE Annual Conference 2019, 2019年9月
・齋藤恵子,鈴木幸子,延原弘章,金野倫子,萱場一則, ラオスにおける産後の伝統的プラクティスの日本の産科医療施設での実践可能性 -埼玉県の産科医療施設看護管理者の認識-, 保健医療福祉科学会誌 25(2) 3-17, 2019年8月
・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者の伸展可動域回復に対する筋出力制御の影響, 日本ハンドセラピィ学会誌, 2019年7月
・齋藤恵子,萱場一則,鈴木幸子,延原弘章,金野倫子,浅川泰宏, 在日ラオス人女性の母国における産後の伝統的プラクティスに対する認識と実践, 日本健康学会誌 85(4) 129-140, 2019年7月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,国分貴徳,金村尚彦、Adaptive changes in foot placement for split-belt treadmill walking in individuals with stroke, Journal of Electromyography and Kinesiology、2019年7月
・藤田佳代子, 原著「妊娠の計画性と妊婦のアタッチメントスタイルとの関連‐パスモデルによる因果の検討‐」,日本周産期メンタルヘルス学会誌第5巻第1号, 2019年6月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,国分貴徳,金村尚彦、Influence of arm joint limitation on interlimb coordination during split-belt treadmill, Advanced Biomedical Engineering、2019年6月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,江連亜弥,久保田圭祐,園尾萌香,藤野努,国分貴徳,金村尚彦, 脳卒中片麻痺者と健常人の split-belt treadmill での歩行適応時における床反力推進成分の変化, 理学療法 -臨床,研究,教育-, 2019年6月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,渡邊孝志,濱野祐樹,青木健太,国分貴徳,金村尚彦, 慢性期脳卒中患者の立ち上がり動作における腰関節モーメント減少と体幹運動との関連, 理学療法 -臨床,教育,研究-, 2019年5月
・平田恵介,平田友希,国分貴徳, 小児慢性期片麻痺者に対する上肢機能改善の試み, 専門リハビリテーション, 2019年5月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Moeka Sonoo, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Loss of mechanical energy efficiency in the sit-to-stand motion of acute stroke patients, Advanced Biomedical Engineering, 2019年4月

2018年度

・藤田佳代子, 研究報告「妊娠期の抑うつに関連する要因の検討 ‐Relationship Questionnaire日本語版を用いた調査‐」,日本母性看護学会誌第19巻第1号, 2019年3月

2017年度

・高橋里奈, 肘周辺外傷術後患者のADL能力と上腕二頭筋の筋出力自己調節能,痛み,関節可動域との関連, 日本手外科学会雑誌, 2017年12月

2016年度

・平田恵介,国分貴徳,一寸木洋平,久保田圭祐,園尾萌香,金村尚彦、歩行時におけるArm swing,体幹回旋,及び骨盤回旋の非対称性の傾向とその相互関係に関する検討,並びにArm swingパラメータの検証、理学療法 -臨床,研究,教育-、2017年3月
・高橋里奈, 肘関節外傷・疾患術後患者におけるバイオフィードバック療法の有用性, 日本ハンドセラピィ学会誌, 2016年8月

研究助成採択

2020年度

・峯岸雄基, 日本学術振興会 特別研究員奨励費, 運動療法が末梢神経損傷後の中枢神経回路の可塑的変化と機能回復を促進する機構の解明, 2020年4月 - 2023年3月

2019年度

・小曽根海知, 日本財団 笹川科学研究助成, 筋収縮形態の違いに伴うメカニカルストレスがスポーツ障害発症にどのような影響を及ぼすのか, 2019年4月

2018年度

・小曽根海知, 埼玉県理学療法士研究助成, 筋収縮に伴う力学的ストレスがEnthesis骨層に及ぼす影響, 2018年6月
・塙大樹, 日本学術振興会 特別研究員奨励費, 異常筋シナジーと関節トルクに基づく脳卒中患者立ち上がり動作の適応的制御機構解明, 2018年4月 - 2020年3月
・森下佑里, 前十字靭帯自己治癒に貢献する細胞の探索と検証, 日本理学療法士協会 研究助成金
・髙橋里奈, 肘関節外傷・疾患術後患者に対するバイオフィードバック療法, 日本ハンドセラピィ学会 研究助成金
・平田恵介, 日常的にリハビリテーションを行なっている脳卒中片麻痺患者の日常生活自立度と代償動作量の関係, 公益財団法人フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団助成金
・浅見正人, 地域在住ハンドル形電動車椅子利用者における実態調査, 公益財団法人フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団助成金

その他表彰など

2019年度

・峯岸雄基, 第28回埼玉県理学療法学会 学会奨励賞,脱神経期間を延長した末梢神経軸索断裂モデルに対する運動介入は再神経支配と運動機能回復を促進させる,2020年1月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Moeka Sonoo, Keisuke Kubota, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Society of Instrument and Control Engineers SICE2019 Annual Conference Poster Presentation Finalist, Validity of inertial measurement units in assessing segment angles and mechanical energies of elderly persons during sit-to-stand motion, 2019年9月
博士前期課程修了生の業績

博士前期課程修了生の業績

学会発表

2019年度

・西元淳司, 末梢神経切断後の脱神経筋に対する機械的負荷が筋萎縮関連因子の発現に与える影響(パイロットスタディ), 第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2019年10月
・Junji Nishimoto, The effect of exercise for denervated muscle atrophy in a mouse model of sciatic nerve transection, 13th World Congress of International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), 2019年6月
・林 恭子,変則夜間勤務就労者における短時間睡眠および不眠が尿中蛋白成分に与える影響について,第68回日本医学検査学会,2019年5月

2018年度

・西元淳司, 末梢神経軸索断裂モデルマウスに対する運動介入は脱神経筋萎縮を抑制させ、筋肥大を促進させる, 第27回埼玉県理学療法学会, 2019年1月
・藤原秀平:大腿四頭筋筋力低下は変形性膝関節症の発症にどのような影響を及ぼすか~ラットモデルを用いた検証~、第23回日本基礎理学療法学会学術大会,2018年12月,京都テルサ

2017年度

・Mihoko Nishizawa,Ryo Kubota,Toru Igarashi,Nobue Sakai,Urinary protein analysis for early detection of IgA nephropathy,The 29th World Congress of World Association of Societies of Pathology and Laboratory Medicine WASPaLM2017,The 64th Annual Meeting of Japanese Society of Laboratory Medicine,Nov.2017

2016年度

・Mihoko Nishizawa,Ryo Kubota,Toru Igarashi,Nobue Sakai,Urinary protein analysis using cellulose acetate electrophoresis in the case of a negative or (+/-) result of the method of urinary protein test paper,2016 IFBLS ,August,2016
・松下奈緒子:音楽にあわせた指タッピングがストレス軽減に及ぼす効果 ~精神テンポに着目して~ ,第16回日本音楽療法学会学術大会,2016年9月,仙台国際センター(宮城県)

学術刊行物

2019年度

・篠原純史,急性期病院における自殺未遂者情報の把握に関する実態と地域連携プログラムの改善点の評価,日本臨床救急医学会雑誌 22巻,2019年10月

2018年度

・Onitsuka Katsuya,Murata Kenji,Kokubun Takanori,Fujiwara Shuhei,Nakajima Aya,Morishita Yuri,Kanemura Naohiko:Effects of Controlling Abnormal Joint Movement on Expression of MMP13 and TIMP-1 in Osteoarthritis, Cartilage, June 2018 
・西澤 美穂子,久保田 亮,五十嵐 徹,酒井 伸枝,IgA腎症の早期発見を目的とした尿蛋白電気泳動による解析,『生物試料分析』2018 Vol.41 No.3,2018年6月

研究助成採択

2019年度

・西元淳司, 埼玉県理学療法士会研究助成, 不動が炎症性サイトカインと骨格筋萎縮に与える影響 -足関節不動モデルラットを用いた実験研究-, 2019年

2017年度

・西元淳司, 埼玉県理学療法士会研究助成, ラット脱神経筋に対する運動療法が組織学的変化と筋萎縮関連因子に及ぼす影響, 2017年

その他表彰など

2020年度

・野中悠,大月恵理子, 兼宗美幸, 日本母性看護学会学術論文賞, 母体・胎児集中治療室(MFICU)入院中の切迫早産妊婦への看護 第1報 -看護の実際とアセスメント-, 2020年6月

2019年度

・西元淳司, 第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会 学会長賞, 末梢神経切断後の脱神経筋に対する機械的負荷が筋萎縮関連因子の発現に与える影響(パイロットスタディ), 2020年
・西元淳司, 第27回埼玉県理学療法学会 学会長賞, 末梢神経軸索断裂モデルマウスに対する運動介入は脱神経筋萎縮を抑制させ、筋肥大を促進させる, 2019年6月
博士後期課程修了生の業績

博士後期課程修了生の業績

2018年度

・川手菜未:「成人期発達障害者は医療機関に何を求めているのか。~インタビュー調査によるパイロット調査~」、第25回行動医学会総会、2018年12月、徳島大学