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大学院生・修了生の業績

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博士前期課程在校生の業績

博士前期課程在校生の業績

学会発表

2023年度

・塩田将, 生活ケアから始める作業を基盤とした実践を行なった事例, 第25回千葉県作業療法学会, 2024年3月3日
・山元直道,浪久悠,須賀裕輔,亀澤光一,北村百合子, 谷口豪,住友典子 ,金澤恭子,吉村直記, 若年層に向けたてんかんへの疾病教育・管理プログラム ―夏期講習てんかん学習プログラムの実践報告―, 第11回全国てんかんセンター協議会学総会(徳島大会2024), 2024年3月
・山元直道,浪久悠,須賀裕輔,亀澤光一,北村百合子, 谷口豪,住友典子 ,金澤恭子,吉村直記, 当院のてんかん学習プログラムに参加した外来てんかん患者のQOLの傾向-QOLに関係する要因に配慮したプログラム介入-, 第11回全国てんかんセンター協議会学総会(徳島大会2024), 2024年3月
・北村智也, コリジョンスポーツにおける負傷と欠場に関わるプレシーズン予測因子: システマティックレビュー, 第138回理学療法科学学会学術大会, 2024年2月25日
・島田美穂, 皮膚・排泄ケア認定看護師認定看護師による介護老人福祉施設への遠隔褥瘡コンサルテーションの試み, 日本看護学会学術集会, 2023年11月
・山元直道,古賀誠,村田雄一,川口敬之,森田三佳子, 精神科急性期病棟のセルフマネジメント能力獲得に向けた個別作業療法実践 ―個別作業療法の実施群と未実施群の前後比較―, 第57回日本作業療法学会, 2023年11月
・野口香, 超低出生体重児のNICU退院後に母親の母乳育児継続を支えた原動力, 第39回埼玉県母性衛生学会学術講演会, 2023年11月11日
・野口香, 世界とつなぐ新生児看護各国の新生児看護の状況:看護実践, 第32回日本新生児看護学会学術集会, 2023年11月4日
・塩田将, 脳卒中在宅要介護者と家族介護者の社会的ケア関連QoL, 第82回日本公衆衛生学会総会, 2023年10月31日
・野村晃裕, 第42回関東甲信越ブロック理学療法士学会, スクリューアクシス法を用いた運動時における関節瞬時回転軸の精度の検証, 2023年10月14日
北村智也, 第28回日本徒手理学療法学会学術大会 大会長賞, 頚部有症者においてランバーロールの有無で長時間のタイピングタスク中の頭頚部姿勢に違いが出るか?:無作為クロスオーバー試験, 2023年7月23日(日)
・山元直道,立山和久,須賀裕輔,田中優,白川美玖,村田雄一,浪久悠,吉村直記, UPSA-B_Jを用いた 当院入院処遇者の生活能力調査, 第19回日本司法精神医学会大会, 2023年9月8日

・山元直道, 谷口豪, 須賀裕輔, 亀澤光一, 北村百合子, 浪久悠, 吉村直記, 当院のてんかん学習プログラムの効果について,病気を受け入れ,人生の新たな一歩を踏み出す支援, 第17回日本てんかん学会, 関東甲信越地方会, 2023年6月17日
・國府田剛, 家族と合意したリハビリテーションの目標形成を通して健康関連QOLの維持が図れた進行がん患者, 第32回埼玉県作業療法学会, 2023年7月2日
・斉藤陸, 東京都理学療法士協会 令和5年度研究助成, 損傷前十字靭帯の自己治癒過程における線維化メカニズムを促進する運動介入開始タイミングの解明, 2023年7月
・Akari Hirano, Mone Asahi, Mina Otsuka, Ryo Kubota, Investigation of the Immunochromatographic Method using 150 nm Gold Colloids (1) -Comparison of different types of gold colloids, 2023 AACC Annual Scientific Meeting, 2023年7月
・Mone Asahi, Akari Hirano, Mina Otsuka, Ryo Kubota, Investigation of Immunochromatographic Method using 150 nm Gold Colloids (2) -Comparison with the ALP-based chromogenic detection method, 2023 AACC Annual Scientific Meeting, 2023年7月
・國府田剛, 覚醒下術後の上肢機能障害にModified Constraint Induced Movement Therapyを導入し機能と使用頻度向上が得られた一例, 第8回日本がんサポーティブケア学会学術集会, 2023年6月22日

2022年度

・榎本沙彩, 後十字靭帯損傷が関節軟骨及び軟骨下骨に及ぼす影響の解明, 第35回日本軟骨代謝学会, 2023.03.3-4
・Takuma Kojima, Role of female hormones on cartilage degeneration and PIEZO2 expression in knee joints., Osteoarthritis and Cartilage, USA. 2023.3
・Chiharu Takasu, Effect of Stretch Stress on Anterior Cruciate Ligament Cells to Improve Self-Healing Ligament Strength., The Orthopedic Research Society 2023 Annual Meeting, 2023.2.11
・Saaya Enomoto, Posterior Cruciate Ligament Injury Induces Cartilage Degeneration Depending On The Rotational Instability?, ORS 2023 Annual Meeting, 2023.02.10-13
・Hidenobu Terada, et al. Effect of infrapatellar fat pad fibrosis on the mechanical properties of the anterior cruciate ligament. Orthopedic Research Society 2023 Annual Meeting, USA. 2023. 2
・Chiharu Takasu, et al. Effect of Stretch Stress on Anterior Cruciate Ligament Cells to Improve Self-Healing Ligament Strength. Orthopedic Research Society 2023 Annual Meeting, USA. 2023. 2
・R Saito, Y Aizawa, Y Usami, K Arakawa, S Enomoto, T Kokubun, Increasing Mechanical Stress in the Spontaneous Healing Process of Completely Raptured Anterior Cruciate Ligament Does Not Inhibit Ligamentation in a Mouse Model, Orthopedic Research Society Annual Meeting 2023, 2023.02
・寺田秀伸, 他. 膝蓋下脂肪体が靭帯由来線維芽細胞の遺伝子発現に及ぼす影響. 第31回埼玉県理学療法学会, 埼玉. 2023. 1
・高須千晴, 他. 加齢・性別による膝前十字靭帯力学強度の推移-ラットを用いた基礎的知見の提供-. 第31回埼玉県理学療法学会, 埼玉. 2023. 1.
・小島拓真, 軟骨基質合成因子にエストロゲン受容体が及ぼす影響 -軟骨細胞による検証-, 第31回埼玉県理学療法学会, 2023.1
・斉藤陸, 中山和己, 宇佐美優奈, 国分貴徳, 自己治癒過程の前十字靭帯に対する運動介入効果の性差, 第31回埼玉県理学療法学会, 2023年1月
・斉藤陸, 相澤幸夏, 宇佐美優奈, 荒川航平, 榎本沙彩, 国分貴徳, 前十字靭帯損傷モデルマウスの自己治癒過程におけるリハビリテーション介入は靭帯治癒を阻害しない, 理学療法学, 2022年12月
・千葉幸一, COVID-19中等症病棟入院患者の日常生活機能維持改善のための取り組み, 医療の質・安全学会, 2022年11月
・千葉幸一, 回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者への手洗い動作の介入効果, 日本リハビリテーション看護学会第34回学術大会, 2022年11月
・榎本沙彩, 後十字靭帯損傷によるメカニカルストレスの変化が膝蓋大腿関節の軟骨及び軟骨下骨に与える影響の長期的観察, 第27回日本基礎理学療法士学会学術大会, 2022.10.1-2
・斉藤陸, 相澤幸夏, 宇佐美優奈, 荒川航平, 榎本沙彩, 国分貴徳, 損傷前十字靭帯の自己治癒過程におけるリハビリテーションは靭帯治癒を阻害しない, 第27回日本基礎理学療法学会学術大会, 2022年10月
・寺田秀伸, 他. 膝蓋下脂肪体との共培養が前十字靭帯由来線維芽細胞の靭帯治癒関連指標に及ぼす影響. 第27回基礎理学療法学会, 大阪. 2022. 10
・小島拓真, 他. エストロゲンの添加が軟骨細胞の同化因子発現に及ぼす影響, 第27回基礎理学療法学会, 大阪.2022.10
・斉藤陸, 宇佐美優奈, 国分貴徳, 損傷前十字靭帯自己治癒モデルマウスにおける大腿四頭筋萎縮の解明, 第10回日本運動器理学療法学会学術大会, 2022年9月
・斉藤陸, 宇佐美優奈, 国分貴徳, 損傷前十字靭帯の自己治癒過程の組織学的解析, 第41回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2022年9月
・阿部真純, 特別養護老人ホームにおける行動・心理症状を有する入居者への支援に関する文献検討, 日本老年看護学会第27回学術集会, 2022年6月

・Saaya Enomoto, RELATIONSHIP BETWEEN MICE REPRODUCING POSTERIOR CRUCIATE LIGAMENT INJURY AND THE DEVELOPMENT OF KNEE OSTEOARTHRITIS, OARSI world congress on osteoarthritis '22, 2022.4.7-10
・Takuma Kojima, Effects of relaxin on degradation factor expression in chondrocytes and synoviocytes, Osteoarthritis and Cartilage 30, DE.2022.4
・Saaya Enomoto, The abnormal patella downward condyle by posterior cruciate ligament dysfunction leads to patellofemoral osteoarthritis in the mice model, 2022.4.7-10, OARSI world congress on osteoarthritis '22
・Chiharu Takasu, Effect Of Joint Immobilization On Ligament Strength In Self-healing Model Of The Anterior Cruciate Ligament, The Orthopedic Research Society 2023 Annual Meeting, 2022.2
・高須千晴, 膝前十字靭帯由来細胞における引張刺激に対するmRNA発現量の調査, 第30回埼玉県理学療法学会, 2022年1月
 

2021年度

・高須千晴, 膝前十字靭帯自己治癒モデルに対する関節固定が靭帯強度に及ぼす影響, 第26回日本基礎理学療法学会学術大会, 2021年10月
・千葉幸一, 脳卒中回復期にある記憶障害患者に対する、SNS(LINE)の活用推進に関する報告, 第58回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2021年6月

学術刊行物

2023年度

・Riku Ito, Daisuke Manita, Hidekatsu Yanai, Yuji Hirowatari, Measurement of cholesterol levels of lipoprotein subclasses in human serum using anion-exchange high-performance liquid chromatography with a linear concentration gradient of sodium perchlorate, Annals of Clinical Biochemistry, 2023年11月
・山元直道, 古賀誠, 野村照幸, 医療観察法の対象者に対する家事および調理技能の獲得に向けた作業療法介入, 作業療法, 2023年10月
・山元直道, 古賀誠, 村田雄一, 森田三佳子, 松本俊彦, 物質使用障害者に対する作業療法プログラム「Real生活プログラム」ー参加者の治療に対する期待の分析報告ー, 作業療法, 2023年6月

2022年度

・Sora Kawabata, et al. Ankle instability as a prognostic factor associated with the recurrence of ankle sprain: A systematic review. The Foot.2023. 54. 101963-10196. 2023.1

2021年度

Yusuke Handa, Kenya Okada, Hiroshi Takasaki, Lumbar Roll Usage While Sitting Reduces the Forward Head Posture in Healthy Individuals: A Systematic Review with Meta-Analysis, International Journal of Environmental Research and Public Health, 2021

研究助成採択

2023年度

・北村智也, 日本徒手理学療法学会 令和5年学術活動助成(採択), Functional Movement ScreenのActive Straight Leg Raiseスコア 1 の者における 表層体幹伸展筋群の活動動態に関する test-retest reliability の検証, 2023年9月20日
・島田 直宜, 令和5年度 埼玉県理学療法士会研究推進研究費補助金, 変形性膝関節症における関節軟骨細胞に対して,マイオカインの内分泌的作用が及ぼす影響 - 骨格筋の内分泌的作用による理学療法の新たな可能性を探索 -, 2023年7月21日

2022年度

・小島拓真 埼玉県理学療法士会研究推進研究費補助金. 軟骨細胞がメカニカルストレスを記憶するエピゲノム制御機構の解明. 2022年6月
・佐藤路晃, 令和4年度埼玉県理学療法士会研究推進研究費補助金, 末梢神経損傷後の運動様式の違いが損傷軸索の再生や機能回復に及ぼす影響, 2022年7月21日
・榎本沙彩, 日本科学協会笹川研究助成, 妊娠-出産のライフイベントが女性の変形性膝関節症発症リスクに及ぼす影響の解明, 2022年3月14日

その他表彰など

2023年度

・塩田将, 第25回千葉県作業療法士会, 生活ケアから始める作業を基盤とした実践を行なった事例, 2024年3月3日
・野村晃裕, スクリューアクシス法を用いた運動時における関節瞬時回転軸の精度の検証, 第42回関東甲信越ブロック理学療法士学会 学会奨励賞, 2023年10月14日
・北村智也, 第28回日本徒手理学療法学会学術大会 大会長賞, 頚部有症者においてランバーロールの有無で長時間のタイピングタスク中の頭頚部姿勢に違いが出るか?:無作為クロスオーバー試験, 2023年7月23日(日)

2022年度

・榎本沙彩, 変形性膝関節症マウスモデルにおける週齢の違いが進行速度の差に及ぼす影響の観察, 2023年1月22日
・榎本沙彩, 第31回埼玉県理学療法学会 学会長賞, 変形性膝関節症マウスモデルにおける週齢の違いが進行速度の差に及ぼす影響の観察, 2023.1.22
・及川順子 千葉幸一 松本陽起 吉田岳也, 日本リハビリテーション看護学会, リハビリテーション専門病院での新型コロナウイルス感染症患者受け入れの実態と課題, 2022年12月
博士後期課程在校生の業績

博士後期課程在校生の業績

学会発表

2023年度

・Usami Y, Ito T, Nogi K, Saito R, Kokubun T, Both internal and external mechanical force affects postnatal tendon development, ORS 2024 Annual Meeting, 2024.02.02-06
・鬼塚勝哉、宮本哲、谷口浩人、岡崎賢、金村尚彦, 自動骨格検出ソフトウェアを用いた機械学習によるTKA患者の立ち上がり動作評価システムの開発, 第1回日本膝関節学会, 2023年12月
・宇佐美優奈,伊藤貴紀,野木康陽,斉藤陸,国分貴徳, 新生児期筋収縮阻害肢に対する荷重に伴う四肢へのメカニカルストレスは腱変性予防へ寄与する, 第28回日本基礎理学療法士学会学術大会, 2023.12.02-03
・Usami Y, Kokubun T, Passive loading has a partial role of mechanobiology in postnatal tendon development., PCMD's 19th Annual Symposium, 2023.11.15
・Usami Y, Kokubun T, Abnormal mechanical force with cerebral palsy makes tendon degeneration in postnatal mouse, Neuroscience 2023 52th ANNUAL MEETING, 2023.11-11-15

・Ito M, Ito T, Kokubun T, Musculo-neurophysiological characteristics of voluntary muscle contraction disorders in the recovery phase from stroke, Neuroscience 2023 52th ANNUAL MEETING, 2023.11-11-15
・阿部真純、善生まり子、林裕栄、丸山優, 特別養護老人ホームにおける認知症高齢者の易怒・興奮を緩和するための看護師の実践。介護職員と連携した場面に焦点をあてて, 第28回日本在宅ケア学会学術集会, 2023年11月11日-12日
・鬼塚勝哉, マーカーレスモーションキャプチャを用いた人工膝関節全置換術患者の立ち上がり動作分析, 第11回日本運動器理学療法学会学術大会:トピックスセミナー「運動器理学療法のネクストジェネレーション最新研究」, 2023年10月
・川端空, 他. 慢性足関節不安定症の発症メカニズム;足部不安定性により生じる足部靭帯内機械受容器の変性. 第42回関東甲信越ブロック理学療法士学会. 埼玉. 2023.10
・Usami Y, Ito T, Kokubun T, Both internal and external Mechanical Force affects postnatal tendon development., EORS 2023, 2023.10.04-06
・成田大地, へバーデン結節患者に対するスプリント療法, 第34回日本運動器科学会, 2023年7月
・成田大地, 前腕回内制限に対し漸次的静的スプリントが効果的であった症例, 第81回関東農村医学会学術総会, 2023年7月
・伊藤 実央, 令和5年度埼玉県理学療法士会研究補助金, 麻痺筋の神経生理学的可塑性を有する運動単位動員様式の解明, 2023年7月
・伊藤実央, リハビリテーション医学研究財団研究論文・事例報告集(優秀賞), 回復期病棟入院中の脳卒中者における運動単位動員様式の特徴, 2023年7月
 

2022年度

・Sora Kawabata, et al. A novel model that increases mechanical stress on articular cartilage without invasiveness into the joint. Osteoarthritis Research Society International 2023 World Congress, USA. 2023.3
・Sora Kawabata, et al. Ribosomal protein s6: a hub gene mediating the effects of exercise in the sensory nervous system. SfN Neuroscience 2023, USA. 2023.3
・Sora Kawabata, et al. Excessive mechanical stress enhances mechanical stress sensitivity of cartilage through the mechanosensitive ion channel Piezo2. Osteoarthritis Research Society International 2023 World Congress, USA. 2023.3
・伊藤貴紀, 国分貴徳, 視線追跡によるタイピングスタイルの定量的評価法の検討, 第31回埼玉県理学療法学会, 2023年1月22日

・脳卒中片麻痺者の随意収縮能回復過程における筋活動調節様式の解明に向けた 予備実験報告 女性研究者公演, 第5回基礎理学療法学 若手研究者ネットワーク シンポジウム, 吉田実央, 2022.12.25-26

・岸本俊樹, ロコモティブシンドロームとプレゼンティズムとの関連:病院職員を対象とした横断研究, 第9回日本予防理学療法学会学術大会, 2022/11/19
・Takanori Ito, Mio Yoshida, Takanori Kokubun, Examining the relationship between kinematic patterns and time of typing characterized by physical and environmental restraint conditions.Neuroscience 2022.2022.11.16
・Yoshida M, Ito T, Kokubun T, The affected side in the subacute phase of stroke has a higher motor unit mean firing rate than the less affected side, Neuroscience 2022 51th ANNUAL MEETING, 2022.11-12-18
・吉田実央, 伊藤貴紀, 国分貴徳, 脳卒中者における回復期特異的な運動単位動員特性の解明, 第27回日本基礎理学療法士学会学術大会, 2022.10.1~2
・伊藤貴紀, 吉田実央, 国分貴徳, タイピングにおける時間的一貫性に寄与する手指運動パターンの検討, 第27回日本基礎理学療法学会学術大会, 2022年10月1日
・巖崎達矢, 中島一樹, 松下誠, 低アルブミン血症におけるBCP改良法との乖離を低減したBCG-2点校正法の検討, 第62回日本臨床化学会年次学術集会, 2022年9月30日~10月2日
・久米幸夫, 廣渡祐史,蔵野信, 矢冨裕,松下誠, 新規糖尿病関連採血管の開発, 第62回日本臨床化学会年次学術集会, 2022年9月30日
・吉田実央, 伊藤貴紀, 国分貴徳, 回復期脳卒中者における最大筋力と運動単位発火様式の経時的変化, 第41回 関東甲信越ブロック 理学療法士学会, 2022.09.10-11
・伊藤貴紀, 吉田実央, 国分貴徳, タイピング動作における時空間的一貫性と手指運動パターンの特徴, 第16回Motor Control研究会, 2022年8月26日
・吉田実央,伊藤貴紀,国分貴徳, 公益財団法人 フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団 研究助成・事業助成・ボランティア活動助成, 麻痺筋の神経生理学的回復機序を反映した脳卒中患者の在宅退院支援プログラム構築に向けた基礎的研究, 2022年7月
・吉田実央,伊藤貴紀,国分貴徳, リハビリテーション医学研究財団研究論文・事例報告集論文表彰 優良賞, 回復期脳卒中患者の力制御における運動単位動員特性の経時的変化-シングルケースによる予備的検証報告-, 2022年7月
・巖崎達矢, 中島一樹, 松下誠, ヒトアルブミン標準液を用いたBCG法およびBCP改良法の相違, 第71回日本医学検査学会, 2022年5月21日~22日

2021年度

・Takanori Ito, Mio Yoshida, Hayase Funakoshi, Takanori Kokubun.Metacarpophalangeal Joint Finger Splint Affected On Joint Movement And Mechanical Interaction.ORS 2022 Annual Meeting.2022.2
・Yoshida M, Ito T, Funakoshi H, Kokubun T, Change Over Time Feature Of A Range Of The Recruited Motor Unit In The Recovery Period Of Hemispheric Stroke, International Stroke Conference 2022, 2022.02.09-11
・川端空, 変形性膝関節症患者における関節不安定性に寄与する身体的特徴, 第30回埼玉県理学療法学会, 2022年1月23日
・伊藤貴紀, 吉田実央, 舩越逸生, 国分貴徳, 手関節の固定と手指の運動性の高い制御機構はキー入力時間を短縮させる, 第30回埼玉県理学療法学会, 2022年1月23日
・吉田実央、伊藤貴紀、舩越逸生,国分貴徳, 脳卒中片麻痺者における力発揮パターンと運動単位発火様式の解明-予備的検証-, 第30回埼玉県理学療法学会, 2022.01.23
・伊藤貴紀, 指先の到達運動としてみたタイピング動作の手指運動特性, 第5回基礎理学療法学 若手研究者ネットワーク シンポジウム, 2021年12月5日

・Takanori Ito, Mio Yoshida, Hayase Funakoshi, Takanori Kokubun.Mechanical coordination of wrist and MP joint motion during typing.Neuroscience 2021 50th ANNUAL MEETING.2021.11
・伊藤貴紀, 吉田実央, 舩越逸生, 国分貴徳, キーボードのタイピング動作における手関節と中手指節関節の力学的協調性, 第42回 バイオメカニズム学術講演会(SOBIM2021), 2021年11月
・吉田実央,伊藤貴紀,舩越逸生,国分貴徳, 回復期脳卒中片麻痺患者における力発揮の回復に寄与する運動単位調節様式の解明, 第42回バイオメカニズム学術講演会(SOBIM2021), 2021.11/27-28
・Yoshida M, Ito T, Funakoshi H, Masuda T,  Kokubun T, Change over time feature of recruitment of motor unit of the paretic muscle of hemispheric stroke during the recovery phase, Neuroscience 2021 50th ANNUAL MEETING, 2021.11.8-11
・伊藤貴紀, 吉田実央, 舩越逸生, 国分貴徳, タイピング動作における高スキル者の手の運動戦略, 第26回 日本基礎理学療法学会学術大会, 2021年10月24日
・川端空, 足部外側靭帯切断による異なる足部不安定性モ デルの確立, 第26回日本基礎理学療法学会学術大会, 2021年10月23日
・回復期脳卒中片麻痺者における運動単位発火様式の経時的変化-シングルケースによる検証-, 吉田実央,伊藤貴紀,舩越逸生,佐藤篤朗,石塚裕二,国分貴徳, 第26回 日本基礎理学療法学会, 2021.10.23-24
・川端空, 足関節捻挫の足部不安定性と捻挫再発との関係-システマティック・レビューによる調査-, 第9回日本運動器理学療法学会, 2021年9月11日
・伊藤貴紀, 吉田実央, 舩越逸生, 国分貴徳, タイピング動作中の連続したキー入力における手と手指の腱固定作用と筋活動, 第40回 関東甲信越ブロック 理学療法士学会, 2021年9月5日
・表面筋電図における電極貼替の有無の違いが運動単位抽出に与える影響 ー予備的検討ー, 吉田実央,伊藤貴紀,舩越逸生,国分貴徳, 第40回 関東甲信越ブロック 理学療法士学会, 2021.09.04-05
・Takanori Ito, Hayase Funakoshi, Yuka Sekiguchi, Naohiko Kanemura, Takanori Kokubun.Relationship between the global movement of the hand and the forearm muscles during typing.XXVlll Congress of the International Society of Biomechanics.2021.7.25

2020年度

・川端空, 変形性関節症患者の関節不安定性に着目した運動療法の効果-システマティック・レビューによる調査-, 第29回埼玉県理学療法学会, 2021年1月17日
・Takanori Ito, Takanori Kokubun, Riho Shigeno, Akira Kobayashi, Naohiko Kanemura.Does the use of wrist rests change the horizontal movement and upper limb muscle activities during typing?.XVlll Congress of the ISEK.2020.7
・Takanori Ito, タイピング動作中のキープレス時間とキーリリース時間における前腕筋活動の機能, 第25回 日本基礎理学療法学会学術大会, 2020年12月
・伊藤貴紀, 小林章, 武蔵晃平, 舩越逸生, 金村尚彦, 国分貴徳, 異なる入力速度におけるタイピング動作中の示指MCP関節運動と手関節伸筋の調節機能との関係, 第29回埼玉県理学療法学会, 2021年1月17日
・伊藤貴紀, 小林章, 吉田実央, 高橋花奈, 武蔵晃平, 金村尚彦, 国分貴徳, タイピング動作中のキープレス時間とキーリリース時間における前腕筋活動の機能, 第25回日本基礎理学療法学会学術大会, 2020年12月

2019年度

・伊藤貴紀, 国分貴徳, 滋野莉穂, 小林章, 金村尚彦, リストレストの使用によるタイピング動作時のECU筋活動負担の検討, 第38回関東甲信越ブロック 理学療法士学会, 2019年10月
・伊藤貴紀, 国分貴徳, 滋野莉穂, 小林章, 金村尚彦, APDF解析を用いたタイピング動作中の上肢筋活動負担の検討, 第24回 日本基礎理学療法学会学術大会, 2019年12月

学術刊行物

2023年度

・Usami Y, Kokubun T, The mechanical force with the physiological movement works as a biological cue in tendon development during the postnatal phase in mice, bioRxiv, 
・宇佐美優奈,国分貴徳, 筋収縮阻害児に対する荷重誘導による腱発達促進可能性の提示, リハビリテーション医学研究財団研究論文・事例報告集, 2023
・Usami Y, Iijima H, Kokubun T, Exploring the Role of Mechanical Force on Tendon Development in vivo Model: a Scoping Review, Developmental Dynamics, 2023.11 In press

・Sora Kawabata, et al. Chronic Ankle Joint Instability Induces Ankle Sensorimotor Dysfunction: A Controlled Laboratory Study. The American Journal of Sports Medicine. 2023.10
・Tatsuya Iwasaki, Kazuki Nakajima, Yuji Hirowatari, Makoto Matsushita, Evaluation of the two-point calibration bromocresol green method, showing reduced deviation from the bromocresol purple method in sera from patients with hypoalbuminemia., Annals of Clinical Biochemistry, 2023.4

2022年度

・Amano, Yoshifumi, Cravings for alcohol in alcohol use disorders are associated with attention deviation to alcohol: An observational study of Japanese in-patients, Medicine, 2023年3月10日
・Sora Kawabata, et al. Ankle instability as a prognostic factor associated with the recurrence of ankle sprain: A systematic review. The Foot.2023. 54. 101963-10196. 2023.1

2021年度

・Yoshida M, Ito T, Funakoshi H, Masuda T,  Kokubun T, Change over time feature of recruitment of motor unit of the paretic muscle of hemispheric stroke during the recovery phase, Neuroscience 2021 50th ANNUAL MEETING, 2021.11.8-11
・伊藤貴紀, 国分貴徳, 滋野莉穂, 小林章, 金村尚彦, タイピング動作におけるリストレストの使用は右尺側手根伸筋の筋活動と水平面の運動を変え得るか, 理学療法 - 臨床・研究・教育, 2021年4月


2020年度

・Sora Kawabata, Kenji Murata, Kouki Nakao, Moeka Sonoo, Yuri Morishita, Yuichiro Oka, Keisuke Kubota, Aya Kuroo-Nakajima, Shunsuke Kita, Sumika Nakagaki, Kohei Arakawa, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Effects of exercise therapy on joint instability in patients with osteoarthritis of the knee: A systematic review Author links open overlay panel, Osteoarthritis and Cartilage Open, December 2020
・成田大地, TFCC損傷のリハビリテーション, MB Medical Rehabilitation, 2020

研究助成採択

2023年度

小川千恵子, 日本看護科学学会正会員(大学院生・ポストドクター)が研究を行うための挑戦的課題研究助成, 精神科看護師の段階的コンピテンシー行動評価指標の開発, 2024年3月4日
・宇佐美優奈, 令和5年度埼玉県理学療法士会研究補助金(基礎), 脳性麻痺児に対する筋腱変性を予防するリハビリテーション基盤の確立, 2023.07
・伊藤 実央, 令和5年度埼玉県理学療法士会研究補助金, 麻痺筋の神経生理学的可塑性を有する運動単位動員様式の解明, 2023年7月
・伊藤実央, リハビリテーション医学研究財団研究論文・事例報告集(優秀賞), 回復期病棟入院中の脳卒中者における運動単位動員様式の特徴, 2023年7月
・Katsuya Onitsuka, Keisuke Kubota, Moeka Yokoyama, Taku Miyazawa, Toyohiro Hamaguchi, Hiroto Taniguchi, Naohiro Usuki, Satoshi Miyamoto, Ken Okazaki, Kenji Murata, Naohiko Kanemura, Clinical utility of markerless motion capture for kinematic evaluation of sit-to-stand during 30 s-CST at one year post total knee arthroplasty: a retrospective study, BMC Musculoskeletal Disorders, 2023年4月
・川端空, 日本学術振興会特別研究員-DC1, 固有感覚低下から生じる動作戦略変化メカニズム解明に向けた基礎的研究, 2023年4月

2022年度

・吉田実央,伊藤貴紀,国分貴徳, 公益財団法人 フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団 研究助成・事業助成・ボランティア活動助成, 麻痺筋の神経生理学的回復機序を反映した脳卒中患者の在宅退院支援プログラム構築に向けた基礎的研究, 2022年7月

2021年度

・川端空, 令和3年度埼玉県理学療法士会研究推進補助金, 足部不安定性が足部外側靭帯内メカノレ セプターに及ぼす影響, 2021年7月14日

2018年度

・浅見正人, 地域在住ハンドル形電動車椅子利用者における実態調査, 公益財団法人フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団助成金

その他表彰など

2023年度

・宇佐美優奈, リハビリテーション医学研究財団研究論文・事例報告集, 優秀賞, 2023

2022年度

・吉田実央,伊藤貴紀,国分貴徳, リハビリテーション医学研究財団研究論文・事例報告集論文表彰 優良賞, 回復期脳卒中患者の力制御における運動単位動員特性の経時的変化-シングルケースによる予備的検証報告-, 2022年7月
博士前期課程修了生の業績

博士前期課程修了生の業績

学会発表

2023年度

・内田順子, 兼宗美幸, 浅井宏美, 齋藤恵子, 病院助産師が抱く養育支援に関する結果票への認識, 第25回日本母性看護学会学術集会ポスター発表, 2023年5月

2022年度

・小野塚雄一,井上和久,長下肢装具の有無が脳卒中片麻痺者の静的立位に与える影響の検討―重心動揺と前額面のアライメントの視点―,第11回日本支援工学理学療法学会学術大会,2022.12
・阿部遼, 島居傑, 北村伸哉, 木戸聡史, リハビリテーション介入がなされた敗血症患者において栄養充足率が筋変化量へ及ぼす影響, 日本集中治療医学会雑誌, 2022年11月
・柚口菜津子, 赤間美波, 善田督史, 熊谷雄基, 小栢進也, 兪文偉, 木戸聡史, 健常若年男性における胸腹部計測による肋骨角度・肋骨形状の予測, 第32回日本呼吸ケアリハビリテーション学会学術集会, 2022年11月
・菅生真行, 入院期高齢心不全患者におけるMNA-SFとSPPBの関連性, 日本サルコペニア・フレイル学会第9回学会大会, 2022年10月
・小野塚雄一,井上和久,長下肢装具の有無が脳卒中片麻痺者の体幹深部筋に与える影響の検討-予備的研究-,第20回日本神経理学療法学会学術大会,2022.10
・菅生真行, 入院期高齢心不全患者における複数の栄養スクリーニング評価と身体機能評価の関連性, 日本リハビリテーション連携科学学会第24回大会, 2023年3月
・山本美紅, 埼玉県下水由来及び臨床由来ESBL産生大腸菌の分子疫学的解析, 日本臨床検査学教育学会学術大会, 2022年8月
・舩越逸生, オープンソース深層学習ツールを使用したマーカーレス動作解析ソフトウェアによる歩行分析の信憑性, 埼玉県理学療法学会, 2022
・舩越逸生, Reliability of Neural Network Based Marker-Less Motion Analysis Software on Human Gait Analysis, Orthopaedic research society, 2022
・Usami Y, Kokubun T, Physical Movement Related To Tendon Development During Embryo To Postnatal Mice, ORS 2023 Annual Meeting, 2023.02.10-14
・小野塚雄一,井上和久,Wallenberg症候群に対しSling exercise therapyが運動失調およびバランス障害の改善に寄与した一例,第30回埼玉県理学療法学会,2022. 1

2021年度

・熊谷雄基, 善田督史, 木戸聡史, 丸岡弘, 強度の異なる運動が肺気腫モデルマウスの骨格筋に及ぼす影響, 第26回日本基礎理学療法学会学術大会, 2021年10月
・熊谷雄基, 木戸聡史, 善田督史, 丸岡弘, 慢性閉塞性肺疾患における骨格筋障害に対する運動の予防効果の解明, 第30回埼玉県理学療法学会抄録集, 2022年1月
・阿部遼, 島居傑, 北村伸哉, 木戸聡史, リハビリテーション介入がなされた敗血症患者において栄養充足率が筋変化量へ及ぼす影響, 第49回日本集中治療医学会学術集会, 2022年3月
・柚口菜津子, 兪文偉, 赤間美波, 熊谷雄基, 丸岡弘, 木戸聡史, 健常男性の肋骨角度から胸郭運動を予測するための要素の抽出, 日本呼吸ケアリハビリテーション学会誌, 2021年10月
・舩越逸生, 表面筋電図によるDynamic動作時の神経筋機能評価法の検討, バイオメカニズム学会, 2021
・舩越逸生, ワイヤレス表面筋電計による 運動単位導出における再現性の検証, 日本理学療法基礎学会, 2021
・舩越逸生, 4chワイヤレス表面筋電計における運動単位導出法を用いた神経筋支配帯の推定, 日本臨床神経整理学会, 2021
・舩越逸生, 4chワイヤレス筋電計による 運動単位の抽出特性の調査, 関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2021
・舩越逸生, Investigation of the function of walking shoes equipped with spring on the heel during gait, International society of biomechanics, 2021
・舩越逸生, investigation of evaluating method for fatigue from decomposed motor unit using Delsys NeuroMap system, Society fo neuroscience, 2021
・内山雅之, 体腔液細胞診におけるLVSEM観察の有用性, 第5回腎生検LVSEM研究会,2021年11月27日
・山本美紅, 埼玉県下環境由来及び臨床由来ESBL産生Esherichia coliの分子疫学的解析, 埼玉県医学検査学会, 2021年12月
・Yuna Usami, The Role of Mechanical Force in Tendon Development: A Scoping Review., OARSI connect virtual world congress on osteoarthritis '2021年04月
・宇佐美優奈, 損傷前十字靭帯の保存的治癒確立へ向けた前十字靭帯発生・発達過程の組織学的解析, 第40回 関東甲信越ブロック 理学療法士学会, 2021年09月
・宇佐美優奈, 生後早期マウス腱組織発達過程における筋活動と関節運動の関与の探索, 第26回 日本基礎理学療法学会, 2021年10月
・Yuna Usami, Effects of Mechanical Forces on Motor system Development in postnatal mouse with Sciatic Denervation, Neuroscience 2021 50th ANNUAL MEETING, 2021年11月
・Yuna Usami, The Relationship Between Mechanical Change and Morphological Differentiation of Anterior Cruciate Ligament Development, Orthopaedic Research Society 2022 Annual Meeting, 2022年2月
・Yuna Usami, Elucidate the Role of Mechanical Forces on Postnatal Achilles Tendon Development with Sciatic Denervation Model, Orthopaedic Research Society 2022 Annual Meeting, 2022年2月
・小管倖子, 若年女性における着地時の体幹と膝関節運動の特徴, 第9回日本運動器理学療法学術集会, 2021年9月
・関穂乃花, 黒酢に含まれるアンジオテンシン1変換酵素阻害ペプチドの解析, 第15回日本臨床検査学教育学会学術大会, 2021年8月
・岡田明也, 黒酢のSOD様活性測定法とDPPHラジカル消去活性測定法による抗酸化物質の解析, 第15回日本臨床検査学教育学会学術大会, 2021年8月
・岡田明也, 黒酢の抗酸化作用成分の解析, 第31・32回生物試料分析科学会合同年次学術集会 2022年3月
・新井千花, 電気泳動法をもちいた尿蛋白質と尿中エクソソーム蛋白質の比較, 日本医療検査科学会第53回大会, 2021年10月
・新井千花, 尿中に含まれるエクソソーム蛋白質の保存条件の検討, 第31・32回生物試料分析科学会合同年次学術集会, 2022年3月
・八木橋大樹, イムノクロマトグラフィー法の高感度検出法の開発, 日本医療検査科学会第53回大会, 2021年10月
・八木橋大樹, 発光イムノクロマトグラフィー法の最適条件の検討, 第31・32回生物試料分析科学会合同年次学術集会, 2022年3月
・柚口菜津子, 健常男性の肋骨角度から胸郭運動を予測するための要素の抽出, 第31回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会, 2021年11月
・米野萌恵, アキレス腱断裂縫合術後の可動域運動開始時期の違いが腱治癒に与える影響の検討, 第40回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2021年9月
・米野萌恵, マウスアキレス腱断裂縫合術後の早期足関節運動による腱リモデリングへの影響, 第26回日本基礎理学療法学会, 2021年12月
・飯島竜星、伏見もも、有竹清夏ら, 主観的入眠潜時と睡眠構造・熱放散との関連, 第2回日本睡眠検査学会学術集会,2021年11月13日~12月5日(Web)
・飯島竜星, 主観的入眠潜時と睡眠構造・熱放散との関連, 第2回日本睡眠検査学会学術集会,2021年11月13日~12月5日(Web)
・小澤史佳, 小児急性リンパ性白血病における微小残存病変測定法の検討, 日本検査血液学会, 2021年9月
・西元淳司,マウス坐骨神経挫滅損傷モデルに対する運動介入が筋線維タイプ組成変化に与える影響,第19回コ・メディカル形態機能学会学術集会, 2021年9月
・Junji Nishimoto, Effects of exercise on motor function recovery after sciatic nerve crush in mice, World Confederation for Physical Therapy (WCPT) Congress, 2021年4月
・林純子, 林裕栄, 張平平, 善生まり子, 地域包括支援センターの看護職による独居の認知症高齢者への支援, 日本老年看護学会, 2021年6月
・林純子, 林裕栄, 張平平, 善生まり子, 独居の認知症高齢者の支援への思い ―地域包括支援センターの看護職へのインタビューをもとにー ,日本地域看護学会,2021年8月

2020年度

・岡田明也, 市販の酢に含まれる抗酸化物質の解析, 日本医療検査科学会第52回大会, 2020年9月
・関穂乃花, 黒酢に含まれる血圧降下ペプチドの解析, 日本医療検査科学会第52回大会, 2020年9月
・新井千花, セルロースアセテート膜電気泳動法を用いた尿エクソソーム蛋白質の解析, 第71回日本電気泳動学会総会, 2020年11月
・髙橋花奈, 棘上筋腱断裂縫合術モデルにおける腱の強度と筋の脂肪浸潤の関連, 第17回日本肩の運動機能研究会, 2020年10月
・髙橋花奈, ラット棘上筋腱再建術後における通常飼育がScx発現量に与える影響, 第25回日本基礎理学療法学会学術大会, 2020年12月
・髙橋花奈, ラット棘上筋腱修復モデルの治癒過程におけるコラーゲン繊維の組織学的評価, 第29回埼玉県理学療法学会, 2021年1月
・米野萌恵, マウスアキレス腱断裂後治癒モデルにおける早期運動介入が腱治癒と筋組成に及ぼす影響, 第25回日本基礎理学療法学術大会, 2020年12月
・米野萌恵, アキレス腱断裂縫合術後における腱治癒過程の顕微鏡観察, 第29回埼玉県理学療法学会, 2021年1月
・Moe Yoneno, Achilles Tendon Rupture: Effect Of Passive Ankle Dorsiflexion Stretching After Surgical Treatment In Mice, Orthopaedic Research Society Annual meeting 2021, 2021年2月
・Haruna Takahashi, Impact of exercise intensity on tendon healing in a rat rotator cuff reconstruction model, Orthopaedic Research Society Annual Meeting 2021, 2021年2月
・飯島竜星, 主観的入眠潜時と睡眠構造の関連, 第1回日本睡眠検査学会学術集会, 2020年12月12日~20日(Web)
・飯島竜星、伏見もも、有竹清夏ら, 主観的入眠潜時と睡眠構造の関連, 第1回日本睡眠検査学会学術集会,2020年12月12日~12月20日(Web)
・伏見もも, 飯島竜星, 有竹清夏, 足浴による温熱刺激と睡眠中の睡眠構造及び体温変動, 日本睡眠検査学会, 2020年12月
・伏見もも, 足浴による温熱刺激と睡眠中の睡眠構造及び体温変動, 日本睡眠検査学会学術集会, 2020年12月
・西元淳司, 足関節不動により生じる骨格筋変性と炎症性サイトカインの発現, 第29回埼玉県理学療法学会, 2021年1月
・西元淳司, 末梢神経軸索断裂後の早期運動介入が運動パフォーマンスの回復に与える影響, 第69回東日本整形災害外科学会, 2020年9月
・岸本俊樹, 病院職員におけるロコモティブシンドロームとプレゼンティズムの関係, 日本産業衛生学会, 2020年6月
・田中満里奈, IFCC法への変更に伴うLDアイソザイムの反応性の相違, 第69回日本医学検査学会, 2020年9-10月
・田中満里奈, 小腸型ALPを測定しないIFCC対応法によるALP活性測定法の検討, 第69回日本医学検査学会, 2020年9-10月
・田中満里奈, 肝および骨型ALPの和を測定するIFCC法によるALP活性測定法の検討, 日本医療検査科学会第52回大会, 2020年10月
・田中満里奈, IFCC法によるLD活性測定と整合性のとれたLDアイソザイム検査の測定条件の検討, 第60回日本臨床化学会年次学術集会, 2020年11月
・田中満里奈, LD活性測定におけるH型およびM型サブユニットの反応性の相違, 第71回日本電気泳動学会総会, 2020年11月
・田中満里奈, JSCC法およびIFCC法におけるH型/M型サブユニットの反応性の相違, 第67回日本臨床検査医学会学術集会, 2020年11月

2019年度

・小野仁美,鈴木幸子,兼宗美幸,仕事と不妊治療の両立における女性看護師のセルフケア,日本母性衛生学会, 2019年10月
・西元淳司, 末梢神経切断後の脱神経筋に対する機械的負荷が筋萎縮関連因子の発現に与える影響(パイロットスタディ), 第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2019年10月
・Junji Nishimoto, The effect of exercise for denervated muscle atrophy in a mouse model of sciatic nerve transection, 13th World Congress of International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), 2019年6月
・林 恭子,変則夜間勤務就労者における短時間睡眠および不眠が尿中蛋白成分に与える影響について,第68回日本医学検査学会,2019年5月
・田中満里奈, LD活性測定とLDアイソザイム分析における基質濃度の相違, 第68回 日本医学検査学会, 2019年5月
・田中満里奈, 血液型や食事の影響を受けないIFCC法を用いるALP活性測定, 第59回日本臨床化学会年次学術集会, 2019年9月
・田中満里奈, LD活性測定の勧告法の変更とLDアイソザイム検査との関係, 日本臨床検査自動化学会第51回大会, 2019年10月
・田中満里奈, JSCC法およびIFCC法におけるLDアイソザイムの反応性の相違, 2019年度 日臨技 首都圏支部・関甲信支部医学検査学会(第56回), 2019年10月
・田中満里奈, JSCC法およびIFCC法におけるLD1とLD5の反応性の相違に関する検討, 第47回埼玉県医学検査学会, 2019年12月
・成田 大地, 橈骨遠位端骨折術後患者の握力回復の推移, 第53回日本作業療法学会, 2019年9月7日
・成田 大地, 橈骨遠位端骨折患者の属性調査 -東京都内2病院における調査結果 第2報-, 第3回JCHO(地域医療機能推進機構)学会, 2019年11月1日
・山口奈摘美, コレステロールとトリグリセライドの和を染色する新たなリポ蛋白分画法の評価~脂質異常症を対象に~, 第68回日本医学検査学会, 2019年5月17~19日
・山口奈摘美, 酵素法でコレステロールとトリグリセライドの和を染色する全自動リポ蛋白分画の開発, 第59回 日本臨床化学会, 2019年9月27~29日
・峯岸雄基, ヒト末梢神経損傷後の回復過程に類似した坐骨神経圧挫モデルの確立および神経筋接合部の組織学的評価, 第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2019年10月
・井波敬三, 美容シザーのパワーアシストによる疲労軽減効果, 日本作業療法研究学会, 2019年12月1日

2018年度

・國定美直子,櫻田淳,田上豊,東宏行,学校における食物アレルギーの実態と支援体制に関する研究-首都圏における小・中学校の実態調査から-,第65回日本小児保健協会学術集会(米子),2018.6
・吉田舞子,櫻田淳,東宏行,田上豊,養護教諭の研修ニーズと資質向上の実態に関する研究-首都圏における小・中学校の実態調査から-,第7回日本公衆衛生看護学会(宇部),2019.1
・西元淳司, 末梢神経軸索断裂モデルマウスに対する運動介入は脱神経筋萎縮を抑制させ、筋肥大を促進させる, 第27回埼玉県理学療法学会, 2019年1月
・藤原秀平:大腿四頭筋筋力低下は変形性膝関節症の発症にどのような影響を及ぼすか~ラットモデルを用いた検証~、第23回日本基礎理学療法学会学術大会,2018年12月,京都テルサ

2017年度

・野崎由里子,櫻田淳,田上豊,中堅看護師が離職して長期海外渡航に至った理由に関する調査(第1報),第48回日本看護学会:看護管理(札幌),2017年10月
・Mihoko Nishizawa,Ryo Kubota,Toru Igarashi,Nobue Sakai,Urinary protein analysis for early detection of IgA nephropathy,The 29th World Congress of World Association of Societies of Pathology and Laboratory Medicine WASPaLM2017,The 64th Annual Meeting of Japanese Society of Laboratory Medicine,Nov.2017

2016年度

・Mihoko Nishizawa,Ryo Kubota,Toru Igarashi,Nobue Sakai,Urinary protein analysis using cellulose acetate electrophoresis in the case of a negative or (+/-) result of the method of urinary protein test paper,2016 IFBLS ,August,2016
・松下奈緒子:音楽にあわせた指タッピングがストレス軽減に及ぼす効果 ~精神テンポに着目して~ ,第16回日本音楽療法学会学術大会,2016年9月,仙台国際センター(宮城県)

学術刊行物

2023年度

・小野塚雄一,井上和久,長下肢装具の有無が静的立位時の重心動揺と前額面のアライメントに与える影響,支援工学理学療法学会誌,20239

2022年度

・宇佐美優奈, 基礎理学療法学,日本基礎理学療法学会学術誌, 発達に伴うメカニカルストレスの変化はアキレス腱の組織成熟に関与する, 2022年10月
小野塚雄一,井上和久,Stanford A 型急性大動脈解離に対する上行弓部大動脈置換術後に重度対麻痺を発症した脊髄梗塞の歩行再建の一例,理学療法臨床・研究・教育,20226
小野塚雄一,井上和久,歩行獲得に難渋したサイム切断例に対する早期簡易的義足の使用による効果,理学療法学,20222

2021年度

・Ryota Nakaue, Tian Qin, Masatomo Morita, Hongyu Ren, Bin Chang, Miyo Murai, Junko Amemura-Maekawa, Makoto Ohnishi, Development of a Multiplex-PCR Serotyping Assay for Characterizing Legionella pneumophila Serogroups Based on the Diversity of Lipopolysaccharide Biosynthetic Loci. , Journal of clinical microbiology 59(11) e0015721 , 2021年10月 ・熊谷雄基, 善田督史, 木戸聡史, 丸岡弘, 異なる強度の運動が肺気腫モデルマウスの骨格筋に及ぼす影響, 理学療法学, 2022年1月
・Daigo Sakamoto, Toyohiro Hamaguchi, Yasuhide Nakayama, Takuya Hada, Masahiro Abo, Changes in motor paralysis involving upper extremities of outpatient chronic stroke patients from temporary rehabilitation interruption due to spread of COVID-19 infection: An observational study on pre- and post-survey data without a control group, PLoS One, 2021 Dec 9

2020年度

・斎藤未希,大月恵理子,兼宗 美幸,中期中絶を受ける女性へのケアで助産師に生じる葛藤と折り合い,日本母性看護学会誌2021年21巻2号p9-17 2021/3/26
・上西由美,大月恵理子,鈴木幸子,炎症性腸疾患と共に生きる女性が子どもを産む体験,日本母性看護学会誌2021年21巻2号p37-44 2021/3/26
・田中満里奈, JSCC法およびIFCC法におけるLD1とLD5の反応性の相違に関する検討, 日本医療検査科学会誌, 2020年6月

2019年度

・篠原純史,急性期病院における自殺未遂者情報の把握に関する実態と地域連携プログラムの改善点の評価,日本臨床救急医学会雑誌 22巻,2019年10月

2018年度

・野崎由里子,櫻田淳,田上豊,長期海外渡航を経験した中堅看護師の離職理由と帰国後の意識や行動の変化,看護科学研究,Vol. 17, pp1-12,2019.3
・Onitsuka Katsuya,Murata Kenji,Kokubun Takanori,Fujiwara Shuhei,Nakajima Aya,Morishita Yuri,Kanemura Naohiko:Effects of Controlling Abnormal Joint Movement on Expression of MMP13 and TIMP-1 in Osteoarthritis, Cartilage, June 2018 
・西澤 美穂子,久保田 亮,五十嵐 徹,酒井 伸枝,IgA腎症の早期発見を目的とした尿蛋白電気泳動による解析,『生物試料分析』2018 Vol.41 No.3,2018年6月

研究助成採択

2022年度

・舩越逸生, 日本科学協会笹川研究助成, 末梢筋の運動単位協調構造から解明する高齢者歩行速度低下要因, 2022

2021年度

・舩越逸生, リハビリテーション医学研究財団研究助成金, 膝関節伸展等尺性収縮トレーニングの効果検証を目的とした基礎的研究 ~トレーニング手法の違いによる運動単位導出差異の解明~, 2021
・塩田将, 公益財団法人太陽生命厚生財団, 脳卒中在宅要介護者と介護役割を担う配偶者のQOLの相互関係の解明, 2021年9月
・宇佐美優奈, 令和3年度一般財団法人リハビリテーション医学研究財団研究助成金, 脳性麻痺時における軟部組織性由来関節拘縮メカニズムの解明, 2021年6月
・柚口菜津子, 2021年度公益社団法人日本科学協会笹川科学研究助成, 呼吸シミュレーションモデル開発に向けて胸郭構造と胸郭運動の関連性を解明する, 2021年4月

2020年度

・髙橋花奈, 令和2年度埼玉県理学療法士会研究推進研究補助金, 異なる運動開始時期がラット棘上筋腱治癒過程及び機能回復に与える影響, 2020年6月
・米野萌恵, 2021年度笹川科学研究助成金, アキレス腱断裂縫合術後における運動介入方法の違いが腱治癒と筋力回復に及ぼす影響, 2021年3月

2019年度

・西元淳司, 埼玉県理学療法士会研究助成, 不動が炎症性サイトカインと骨格筋萎縮に与える影響 -足関節不動モデルラットを用いた実験研究-, 2019年
・中垣澄香, 埼玉県理学療法士会研究推進研究費補助金, 運動強度を考慮した介入は疼痛管理に寄与するか? ~実験動物を用いた研究~, 2019年6月

2018年度

・成田大地, 橈骨遠位端骨折術後患者に対する振動刺激と映像観察法の治療効果, 日本ハンドセラピィ学会 研究助成金
・庄野仁美, 健常人の走行における足部機能と近位関節との協調性の解明, 日本リハビリテーション振興会研究助成金
・巖崎達矢, 「アミラーゼ活性測定の現状と課題 ― 勧告法と日常法に選択する標準化対応法との相違 ―」, 日本臨床化学会関東支部分科会プロジェクト
・峯岸雄基, 運動介入が末梢神経損傷後の運動終板の可塑性に与える影響, 埼玉県理学療法士会研究助成, 2018年

2017年度

・西元淳司, 埼玉県理学療法士会研究助成, ラット脱神経筋に対する運動療法が組織学的変化と筋萎縮関連因子に及ぼす影響, 2017年

その他表彰など

2022年度

・阿部遼, 第60回全国自治体病院学会優秀演題, リハビリテーション介入がなされた敗血症患者におけるICU-AW残存に対する寄与因子, 2022年11月

2021年度

・熊谷雄基, 第26回基礎理学療法学術大会学術大会長賞, 強度の異なる運動が肺気腫モデルマウスの骨格筋に及ぼす影響, 2021年11月
・千葉弘樹, 専門リハビリテーション研究会第20回学術大会, マッケンジー法における研究優先課題の特定-デルファイ変法-, 2021年7月4日
・西元淳司,第19回コ・メディカル形態機能学会学術集会学会優秀賞,マウス坐骨神経挫滅損傷モデルに対する運動介入が筋線維タイプ組成変化に与える影響,2021年9月
・西元淳司, 第29回埼玉県理学療法学会 学会奨励賞, 足関節不動により生じる骨格筋変性と炎症性サイトカインの発現, 2021年6月

2020年度

・野中悠,大月恵理子, 兼宗美幸, 日本母性看護学会学術論文賞, 母体・胎児集中治療室(MFICU)入院中の切迫早産妊婦への看護 第1報 -看護の実際とアセスメント-, 2020年6月
・田中満里奈, IFCC法によるLD活性測定と整合性のとれたLDアイソザイム検査の測定条件の検討, 第60回日本臨床化学会年次学術集会 奨励賞, 2020年11月

2019年度

・西元淳司, 第38回関東甲信越ブロック理学療法士学会 学会長賞, 末梢神経切断後の脱神経筋に対する機械的負荷が筋萎縮関連因子の発現に与える影響(パイロットスタディ), 2020年
・西元淳司, 第27回埼玉県理学療法学会 学会長賞, 末梢神経軸索断裂モデルマウスに対する運動介入は脱神経筋萎縮を抑制させ、筋肥大を促進させる, 2019年6月
・田中満里奈, 血液型や食事の影響を受けないIFCC法を用いるALP活性測定, 第59回日本臨床化学会年次学術集会 トラベルアウォード, 2019年9月
・田中満里奈, JSCC法およびIFCC法におけるLD1とLD5の反応性の相違に関する検討, 第47回埼玉県医学検査学会 優秀発表賞, 2019年12月
博士後期課程修了生の業績

博士後期課程修了生の業績

学会発表

2022年度

・善田督史, 木戸聡史, 柚口菜津子, 赤間美波, 特発性肺線維症患者の肺容積評価は持久力や日常生活動作に関連するか - シングルケーススタディー -, 第28回千葉県理学療法学術大会, 2023.3
・小川明宏, 清水一寛, 神崎慎也, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 寺本博, 中神隆洋, 清川甫, 木戸聡史, 白井厚治, 最高酸素摂取量の規定因子としての動脈弾性能Cardio-Ankle Vascular Index, 第28回千葉県理学療法学術大会, 2023.3
・小川明宏, 清水一寛, 神崎慎也, 中神隆洋, 清川甫, 木戸聡史, 白井厚治, 左室駆出率が保持された心不全患者のサルコペニアとCardio-Ankle Vascular Index, 第56回日本成人病(生活習慣病)学会学術集会, 2023.1
・小川明宏, 清水一寛, 神崎慎也, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 中神隆洋, 清川甫, 木戸聡史, 白井厚治, 心疾患患者における最高酸素摂取量の規定因子としての動脈弾性能, 第28回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2022.6
・加納拓馬,峯岸雄基,森下佑里, 村田健児, 岡優一郎, 小曽根海知, 川端空 , 小島拓真 ,寺田秀伸 ,高須千晴 ,金村尚彦, 前十字靭帯損傷後12時間以内に 治癒応答は活性化する, 第10回日本運動器理学療法学会学術大会, 2022/9/24,25

2021年度

・善田督史, 津島健司, 小河裕樹, 服部知洋, 久保仁, 尾﨑尚人, 吉原楓, 木戸聡史, 丸岡弘, 間質性肺疾患患者における胸腹部骨格筋断面積と持久力との関連性, 専門リハビリテーション研究会第20回学術大会抄録集, 2021年7月
・Masashi Zenta, Kenji Tsushima, Tomohiro Hattori, Yuki Ogawa, Kaede Yoshihara, Jin Kubo, Naoto Ozaki, Satoshi Kido, Hiroshi Maruoka, Comparison of the six-minute walk test by severity of idiopathic pulmonary brosis and nonidiopathic pulmonary brosis, 第7回日本呼吸理学療法学会抄録集, 2021年9月
・善田督史, 小河裕樹, 津島健司, 服部知洋, 久保仁, 尾﨑尚人, 別所雅彦, 吉原楓, 木戸聡史, 丸岡弘, 間質性肺疾患患者における胸腹部骨格筋量測定の検者間及び検者内信頼性の検証, 第26回日本基礎理学療法学会学術大会, 2021年10月
・Zenta Masashi, Tsushima Kenji, Hattori Tomohiro, Kubo Jin, Ozaki Naoto, Kiyofuji Kouji, Ishiwatari Yusaku, Ogawa Yuki, Yoshihara Kaede, Kido Satoshi, Maruoka Hiroshi, Effectiveness of Combination Therapy with Selective β-1 Blockers and Pulmonary Rehabilitation for COPD- A Case Series Study, The 25th Congress of the Asian Pacific Society of Respirology (APSR 2021), Kyoto, 20 November 2021
・善田督史, 津島健司, 服部知洋, 久保仁, 尾﨑尚人, 小河裕樹, 吉原楓, 木戸聡史, 膠原病性間質性肺炎患者に対する呼吸リハビリテーションの効果の検討‐ResponderとNon‐responderの比較‐, 第27回千葉県理学療法士学会抄録集 97, 2022年3月
・服部弓子 鈴木幸子 兼宗美幸, 助産師による性の健康を守るケアの様相, 母性衛生学会, 2021年10月
・加納拓馬, 村田健児, 岡優一郎, 小曽根海知, 峯岸雄基 , 川端空 , 森下佑里 , 金村尚彦, 前十字靭帯損傷後のマクロファージ極性変化が自己治癒力に及ぼす影響, 日本運動器理学療法学術大会, 2022/3/27-29

2020年度

・Kaichi Ozone, Proteomic analysis of sports-related enthesopathy onset factors, Orthopaedic Research Society Annual Meeting 2021, February 12-16, 2021

2019年度

・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者に対するEMG-Biofeedback療法の適応, 第32回日本肘関節学会学術集会, 2020年2月
・滝澤宏和, 脳卒中後うつ症状患者にはヒトの表情刺激に対する注意の損害回避傾向がある, 第53回日本作業療法学会, 2019年9月6-8日
・平田恵介, 塙大樹, 宮澤拓, 園尾萌香, 久保田圭祐, 藤野努, 国分貴徳, 金村尚彦, 歩行時の連続的外乱に対する適応における動的安定性の必要性, 第24回日本基礎理学療法学術大会, 2019年11月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Moeka Sonoo, Keisuke Kubota, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Validity of inertial measurement units in assessing segment angles and mechanical energies of elderly persons during sit-to-stand motion, SICE Annual Conference 2019, 2019年9月
・塙大樹,平田恵介,金村尚彦、急性期脳卒中患者の立ち上がり動作における下肢自由度制約と全身筋活動の変化、第37回日本ロボット学会学術講演会、2019年9月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,藤野努,国分貴徳,金村尚彦, Verification of the adaptive parameters of the relative positions of the leading leg and the whole body at foot contact during split-belt treadmill walking, SICE Annual Conference 2019, 2019年9月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,藤野努,国分貴徳,金村尚彦、急性期脳卒中患者の立ち上がり動作時筋活動へ下肢自由度制約が及ぼす影響、第13回モーターコントロール研究会、2019年8月
・Rina Takahashi, Repetitive Peripheral Magnetic Stimulation facilitating occupational therapy for upper limb paralysis in acute-phase stroke survivors, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress (ISPRM 2019), 2019年6月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Moeka Sonoo, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Relationships between mechanical energy consumption and motor paralysis in sit-to-stand motion of stroke patients, 13th World Congress of International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), 2019年6月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,国分貴徳,金村尚彦, Symmetry of hip movement on a split-belt treadmill in post-stroke, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, 2019年6月
・高橋里奈, PIP関節脱臼骨折に対するDDA創外固定術のハンドセラピィ, 第31回日本ハンドセラピィ学会学術集会, 2019年4月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Moeka Sonoo, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Chronic stroke patients compensate loss of rotational joint work by increasing translational joint work during sit-to-stand motion, 29th Annual Meeting of the Society for Neural Control Movement (NCM), 2019年4月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,国分貴徳,金村尚彦,Difference in gait adaptability in stroke patients due to symmetry of foot contact position: split-belt treadmill adaptation behavior, 29th Annual Meeting of the Society for Neural Control Movement, 2019年4月

2018年度

・Kaichi Ozone, Eccentric contraction-dominant exercise associated with misuse of the body affects onset of enthesopathy., Orthopaedic Research Society, February,2019
・小曽根海知、Enthesopathy発症要因の解明に向けた実験モデルの確立、第6回日本運動器理学療法学会学術大会、2018年12月
・小曽根海知、Enthesis構造は機械的ストレスの増加によって変化する、第37回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2018年9月
・藤田佳代子, 『赤ちゃんへの気持ち質問票得点への関連要因の検討‐妊婦のアタッチメントスタイルおよび妊娠中から産後1か月の抑うつ・身体的・社会的要因について‐ 』(査読付), 第33回日本助産学会学術集会, 2019年3月
・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者に対する筋出力制御を目的としたバイオフィードバック療法, 第31回日本肘関節学会学術集会, 2019年2月
・塙大樹, 平田恵介,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,松本優佳,庄野仁美,石井貴朗,国分貴徳,金村尚彦、立ち上がり動作初動における体幹屈曲は受動倒立振り子の力学特性を有さない、第23回日本基礎理学療法学会学術大会、2018年12月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Moeka Sonoo, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Takashi Watanabe, Kenta Aoki, Yuuki Hamano, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Adaptive control of trunk movement for chronic stroke patients to achieve sit-to-stand, Neuroscience 2018, 2018年11月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,渡邉孝志,青木健太,濱野祐樹,国分貴徳,金村尚彦、多チャンネル表面筋電図計による共同運動障害の定量分類 ―病期による相違の検出―、第48回日本臨床神経生理学会学術大会、2018年11月
・藤田佳代子,「妊娠後期のうつ傾向に関連する要因の検討‐Relationship Questionnaireを用いた調査‐」,第59回日本母性衛生学会学術集会, 2018年10月
・高橋里奈, 肘関節周辺術後患者に対する筋電図バイオフィードバック療法の評価指標の再現性と信頼性の検討, 第52回日本作業療法学会,2018年9月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,国分貴徳,金村尚彦、Loss of mechanical energy efficiency in the sit-to-stand motion of acute stroke patients、生体医工学シンポジウム2018、2018年9月
・塙大樹,平田恵介,国分貴徳,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,渡邊孝志,青木健太,濱野祐樹,金村尚彦、慢性期脳卒中患者の立ち上がり動作に特異的な体幹内協調性、第37回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2018年9月
・Hiroki Hanawa, Moeka Sonoo, Keisuke Hirata, Keisuke Kubota, Taku Miyazawa, Yuka Matsumoto, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Evaluation of kinematic onset for sit-to-stand task in stroke patients, 12th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), 2018年7月
・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者の伸展可動域制限の一要因について, 第30回日本ハンドセラピィ学会学術集会, 2018年4月

2017年度

・Kaichi Ozone, Influence of mechanical stress accompanying different muscle contraction mode on Enthesis structure., Orthopaedic Research Society, March,2018
・小曽根海知、異なる筋収縮形態における機械的負荷がEnthesis構造に及ぼす影響について、第36回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2017年9月
・高橋里奈, 筋電図バイオフィードバック療法による肘周辺術後患者の筋出力自己調節能を示す指標の開発, 日本臨床神経生理学会学術大会, 2017年11月
・高橋里奈, 肘周辺外傷術後関節機能と筋出力自己調節能の関連性について, 第60回日本手外科学会学術集会, 2017年4月

2016年度

・高橋里奈, 肩甲上・腋窩神経損傷における多チャンネル表面筋電図の有用性, 第28回日本ハンドセラピィ学会学術集会, 2016年4月

学術刊行物

2022年度

・服部弓子,鈴木幸子,兼宗美幸,北畠義典, 性の健康を守る看護職の支援の概念分析, 母性衛生, 2023年1月

2021年度

・善田 督史, 津島 健司, 服部 知洋, 小河 裕樹, 吉原 楓, 木戸 聡史, 丸岡 弘, 間質性肺疾患に対する神経筋電気刺激と随意運動の併用療法の効果 , 理学療法科学 36(3) 295-306, 2021年6月

2020年度

・Akihiro Ogawa, Kazuhiro Shimizu, Takahiro Nakagami, Hiroshi Maruoka, Kohji Shirai, Physical Function and Cardio-Ankle Vascular Index in Elderly Heart Failure Patients, International Heart Journal, July 18, 2020.

2019年度

・Moeka Sonoo, Hirotaka Iijima, Naohiko Kanemura, Altered sagittal plane kinematics and kinetics during sit-to-stand in individuals with knee osteoarthritis: A systematic review and meta-analysis., Journal of Biomechanics, 2019 November 11
・高橋里奈, PIP関節脱臼骨折に対するDDA創外固定術のハンドセラピィ, 日本ハンドセラピィ学会誌, 2019年11月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Moeka Sonoo, Keisuke Kubota, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Validity of inertial measurement units in assessing segment angles and mechanical energies of elderly persons during sit-to-stand motion, 2019 58th Annual Conference of the Society of Instrument and Control Engineers of Japan (SICE), Hiroshima, Japan, 2019年10月
・平田恵介,国分貴徳,宮澤拓,横山光,久保田圭祐,園尾萌香,塙大樹,金村尚彦, Contribution of lower limb joint movement in adapting to re‐establish step length symmetry during split‐belt treadmill walking, Journal of Medical and Biological Engineering, 2019年9月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,園尾萌香,久保田圭祐,藤野努,国分貴徳,金村尚彦, Verification of the adaptive parameters of the relative positions of the leading leg and the whole body at foot contact during split-belt treadmill walking, Proceedings of SICE Annual Conference 2019, 2019年9月
・齋藤恵子,鈴木幸子,延原弘章,金野倫子,萱場一則, ラオスにおける産後の伝統的プラクティスの日本の産科医療施設での実践可能性 -埼玉県の産科医療施設看護管理者の認識-, 保健医療福祉科学会誌 25(2) 3-17, 2019年8月
・高橋里奈, 肘関節周辺外傷術後患者の伸展可動域回復に対する筋出力制御の影響, 日本ハンドセラピィ学会誌, 2019年7月
・齋藤恵子,萱場一則,鈴木幸子,延原弘章,金野倫子,浅川泰宏, 在日ラオス人女性の母国における産後の伝統的プラクティスに対する認識と実践, 日本健康学会誌 85(4) 129-140, 2019年7月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,国分貴徳,金村尚彦、Adaptive changes in foot placement for split-belt treadmill walking in individuals with stroke, Journal of Electromyography and Kinesiology、2019年7月
・藤田佳代子, 原著「妊娠の計画性と妊婦のアタッチメントスタイルとの関連‐パスモデルによる因果の検討‐」,日本周産期メンタルヘルス学会誌第5巻第1号, 2019年6月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,久保田圭祐,園尾萌香,国分貴徳,金村尚彦、Influence of arm joint limitation on interlimb coordination during split-belt treadmill, Advanced Biomedical Engineering、2019年6月
・平田恵介,塙大樹,宮澤拓,江連亜弥,久保田圭祐,園尾萌香,藤野努,国分貴徳,金村尚彦, 脳卒中片麻痺者と健常人の split-belt treadmill での歩行適応時における床反力推進成分の変化, 理学療法 -臨床,研究,教育-, 2019年6月
・塙大樹,平田恵介,宮澤拓,渡邊孝志,濱野祐樹,青木健太,国分貴徳,金村尚彦, 慢性期脳卒中患者の立ち上がり動作における腰関節モーメント減少と体幹運動との関連, 理学療法 -臨床,教育,研究-, 2019年5月
・平田恵介,平田友希,国分貴徳, 小児慢性期片麻痺者に対する上肢機能改善の試み, 専門リハビリテーション, 2019年5月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Keisuke Kubota, Moeka Sonoo, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Loss of mechanical energy efficiency in the sit-to-stand motion of acute stroke patients, Advanced Biomedical Engineering, 2019年4月

2018年度

・藤田佳代子, 研究報告「妊娠期の抑うつに関連する要因の検討 ‐Relationship Questionnaire日本語版を用いた調査‐」,日本母性看護学会誌第19巻第1号, 2019年3月

2017年度

・高橋里奈, 肘周辺外傷術後患者のADL能力と上腕二頭筋の筋出力自己調節能,痛み,関節可動域との関連, 日本手外科学会雑誌, 2017年12月

2016年度

・平田恵介,国分貴徳,一寸木洋平,久保田圭祐,園尾萌香,金村尚彦、歩行時におけるArm swing,体幹回旋,及び骨盤回旋の非対称性の傾向とその相互関係に関する検討,並びにArm swingパラメータの検証、理学療法 -臨床,研究,教育-、2017年3月
・高橋里奈, 肘関節外傷・疾患術後患者におけるバイオフィードバック療法の有用性, 日本ハンドセラピィ学会誌, 2016年8月

研究助成採択

2021年度

・加納拓馬, 笹川科学研究助成金, 脂肪由来幹細胞エクソソームは、完全損傷前十字靭帯の自己治癒能力を促進しうるか, 2022/3/18

2020年度

・峯岸雄基, 日本学術振興会 特別研究員奨励費, 運動療法が末梢神経損傷後の中枢神経回路の可塑的変化と機能回復を促進する機構の解明, 2020年4月 - 2023年3月
・小曽根 海知, 日本スポーツ医学財団 2020年度研究助成, EnthesopathyとTendinopathyは何に起因し発症するのか-筋収縮形態と年齢(週齢)の影響に着目して-, 2021年1月21日

2019年度

・小曽根海知, 日本財団 笹川科学研究助成, 筋収縮形態の違いに伴うメカニカルストレスがスポーツ障害発症にどのような影響を及ぼすのか, 2019年4月

2018年度

・小曽根海知, 埼玉県理学療法士研究助成, 筋収縮に伴う力学的ストレスがEnthesis骨層に及ぼす影響, 2018年6月
・塙大樹, 日本学術振興会 特別研究員奨励費, 異常筋シナジーと関節トルクに基づく脳卒中患者立ち上がり動作の適応的制御機構解明, 2018年4月 - 2020年3月
・森下佑里, 前十字靭帯自己治癒に貢献する細胞の探索と検証, 日本理学療法士協会 研究助成金
・髙橋里奈, 肘関節外傷・疾患術後患者に対するバイオフィードバック療法, 日本ハンドセラピィ学会 研究助成金
・平田恵介, 日常的にリハビリテーションを行なっている脳卒中片麻痺患者の日常生活自立度と代償動作量の関係, 公益財団法人フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団助成金

その他表彰など

2022年度

・加納拓馬, 第10回日本運動器理学療法学会学術大会, 前十字靭帯損傷後12時間以内に治癒応答は活性化する, 2022/9/24,25

2021年度

・善田督史, 第7回日本呼吸理学療法学会学術大会優秀賞, Comparison of the Six-minute Walk Test by severity of Idiopathic Pulmonary Fibrosis and non-Idiopathic Pulmonary Fibrosis, 2021.9 ・藤田 佳代子, 妊娠期から産後3か月の児へのボンディングと妊婦のアタッチメントスタイルおよび諸要因との関連, 日本母性看護学会誌2021年21巻2号 p. 1-8

2019年度

・峯岸雄基, 第28回埼玉県理学療法学会 学会奨励賞,脱神経期間を延長した末梢神経軸索断裂モデルに対する運動介入は再神経支配と運動機能回復を促進させる,2020年1月
・Hiroki Hanawa, Keisuke Hirata, Taku Miyazawa, Moeka Sonoo, Keisuke Kubota, Tsutomu Fujino, Takanori Kokubun, Naohiko Kanemura, Society of Instrument and Control Engineers SICE2019 Annual Conference Poster Presentation Finalist, Validity of inertial measurement units in assessing segment angles and mechanical energies of elderly persons during sit-to-stand motion, 2019年9月

2018年度

・川手菜未:「成人期発達障害者は医療機関に何を求めているのか。~インタビュー調査によるパイロット調査~」、第25回行動医学会総会、2018年12月、徳島大学