本学大学院への出願には、入学後の研究計画、履修計画、関連資格取得状況、実務経験等について出願前相談が必要です。
研究計画、履修計画は入学後の研究等を進めていくうえで重要なポイントとなりますので、出願前相談を必須としております。
第2回入試を受験予定の方は、以下の相談期間で全員必ず相談するようにしてください。
また出願前相談の際に、入学後、研究指導教員となってもらえるか確認してください。
相談はZoom等での面談も可能です。
なお、今年度の5月1日(金)から6月12日(金)の第1回大学院入試出願前相談期間に相談し、上記の確認が済んでいる方は、再度の相談は不要ですが、研究指導教員に受験する旨をご連絡ください。
相談期間
2026年11月24日(火)から2026年12月18日(金)
相談対象
第2回大学院入試へ出願を希望する方全員
※博士前期課程リハビリテーション学専修、博士後期課程は第1回大学院入試で選考を終了したため、第2回入試での募集はありません。
相談方法
下段に掲載の「研究指導に関わる教員の主な研究テーマ等及び相談連絡先」に記載されている教員にメールで予約をしてください。
受付後、教員から相談日時等について、メールまたは電話でご連絡します。
なお、教員へ連絡する際には下段掲載の「出願前相談票様式(博士前期課程)」をダウンロードし、必要事項を入力のうえ、予約時のメールに添付してください。
(相談を申し込む際、メール送信内容は以下のとおりにしてください)
・件名 「大学院(博士前期課程)出願前相談」
・添付ファイル「氏名_出願前相談票」
・本文
1. 志願者氏名
2. 連絡先メールアドレス及び電話番号
3. 大学院(博士前期課程)での研究テーマ
4. 希望する相談日時
研究指導に関わる教員の主な研究テーマ等及び相談連絡先(博士前期課程看護学専修、健康福祉科学専修)(pdf 223KB)
出願前相談票様式(博士前期課程)(docx 29KB)