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更新日:2019年09月10日
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研究開発センターからのご案内

研究開発センターからのご案内

埼玉県立大学研究開発センターシンポジウム2019



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第1部の基調講演では、介護人材の需給ギャップ解消に向けた国の施策の基本的考え方やその対策についてご講演いただきます。   
  第2部では、県行政や多職種連携を含めた人材育成,認知症AIを活用した生産性向上などに関わっておられる4名のシンポジストに ご講演を頂いた後、 介護人材の確保・育成や生産性の向上策などについてパネル討論を行います。
   
テーマ:  「介護人材の確保・育成に向けた諸課題と対応策」
日   時:  2019年10月17日(木曜日)13:30~17:10
場   所: 
埼玉県立大学講堂(埼玉県越谷市三野宮820)
https://www.spu.ac.jp/access/ 
参加費: 
無料
定   員: 
400名
シンポジウムチラシ(pdf952KB) 

申し込み方法: 
以下お申込みフォーム、またはメールでお申し込みください
・お申込みフォーム: 
https://business.form-mailer.jp/fms/25663546103391
・E-Mail: 
Research_c@spu.ac.jp      

 プログラム               

【第1部】 基調講演
  •「介護人材の需給ギャップ解消に向けた国の施策動向」
                          伊原 和人氏 (厚生労働省 政策統括官 (総合政策担当))

【第2部】 シンポジウム
                           座長  田中 滋
(公立大学法人埼玉県立大学 理事長)
 
  •「介護人材の確保・育成と需給ギャップ解消に向けて」

                 講演     金子 直史氏
(埼玉県福祉部高齢者福祉課 課長)

                             山田 尋志氏 
(地域密着型総合ケアセンターきたおおじ 代表
                                                 社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋 理事長)

                             田口 孝行 
(埼玉県立大学保健医療福祉学部理学療法学科 教授)

                             羽田野政治氏
(一般社団法人認知症高齢者研究所 代表理事)
     
               パネルディスカッション                 


埼玉県立大学地域包括ケア推進セミナーのご案内



  対人援助サービスに関わる専門職には,利用者(患者)やご家族,他の専門職を理解した上で,円滑なコミュニケーション・連携のもと, 利用者(患者)中心の支援を展開することが求められています。
  本セミナーでは,米国ジョンズ・ホプキンス病院国際部にて,ペイシェント・リプレゼンタティブ(医師と患者のコミュニケーションを円滑にし,診察などをサポートする調整役)として勤務され, 医療者と患者・家族との信頼関係の構築を目的とし、コミュニケーション・対話を促進するための支援事業と啓発・普及活動を行っておられるNPO法人「架け橋」の理事としてもご活躍されている, 岡本左和子先生(奈良県立医科大学公衆衛生学講座 講師)をお招きし,コミュニケーション力を高めるためのマインド,知識や技術の基本を講義とグループワークで学びます。
 
テーマ: 「コミュニケーション力を高めよう!」

日 時: 2019年10月2日(水)13:00~17:00
場 所: 埼玉県立大学北棟2階 (小講義室203.204) (埼玉県越谷市三野宮820)
https://www.spu.ac.jp/access/
参加費: 無料
定 員: 70名
セミナーチラシ(pdf1682KB)
申し込み方法: 以下お申込みフォーム、またはメールでお申し込みください
・お申込みフォーム: https://business.form-mailer.jp/fms/734fa359105185

・E-Mail: Research_c@spu.ac.jp

•プログラム
はじめに
                        川越 雅弘(埼玉県立大学大学院・研究開発センター 教授)
【第1部】 講義
             「円滑なコミュニケーションを図るためのメカニズムを知る」
              ~なぜスキルが使えないのか~

               講師:岡本 左和子氏 (奈良県立医科大学公衆衛生学講座 講師)

【第2部】 グループワーク
             「共通の目標のためにギャップを理解する」
             (なぜ伝わらないのかを身体で感じる/事例を使ってみんなで検討する)

               講師:岡本 左和子氏 (奈良県立医科大学公衆衛生学講座 講師)
       

 

埼玉県立大学研究開発センター研究推進セミナーのご案内




テーマ:  「研究論文の書き方 -論文投稿からアクセプトに向けて-」
日   時:  2019年11月5日(火)14:40~16:10 (14:10開場)
場   所: 
埼玉県立大学 北棟343(埼玉県越谷市三野宮820)
URL:     https://www.spu.ac.jp/access/ 
参加費: 
無料
対   象:  大学院生  教職員  ご興味のある方
セミナーチラシ(pdf721KB) 
  ・お問い合わせ  E-Mail: 
Research_c@spu.ac.jp 

 •内容
研究論文の構成と執筆ポイント
投稿時の注意点
査読者へのレスポンスと修正時のポイント
海外共著者との作業方法   など

  


 

このページについてのお問い合わせ先

研究開発センター

Research_c@spu.ac.jp / 外線:048-973-4362(直通)