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大学院の3つの方針(ポリシー)

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大学院の3つの方針(ポリシー)

ディプロマ・ポリシー、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、をご覧いただけます。

※2026年4月から、大学院の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)を改訂します。
2027年度入学者から改訂後の内容が適用されます。

埼玉県立大学大学院保健医療福祉学研究科博士前期課程の3つの方針(ポリシー)

○博士前期課程全体

  学位の授与方針(ディプロマ・ポリシー)

2024年度以前入学生
本学大学院博士前期課程に所定の年限在学し、所定の単位を修得し、修士論文の審査に合格した者にそれぞれの修士の学位を授与します。
本学の修士を授与された者は、職業人、教育者又は研究者として、保健医療福祉分野の専門的知識と技術を有し、当該分野の学術的な情報の理解と活用ができること、またそれらを発信し教授する能力を身につけていると認めます。
2025年度以降入学生

本学大学院博士前期課程に所定の年限在学し、所定の単位を修得し、修士論文の審査に合格した者に修士の学位を授与します。 修了にあたっては、以下の点を到達目標とします。

1.職業人、教育者又は研究者として、保健医療福祉分野の専門的知識と技術を修得している
2.学際的な視野を持ち、保健医療福祉に関する連携を推進する能力を身につけている
3.当該分野の学術的な情報の理解と活用ができ、それらを発信する能力を身につけている

 

  教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

2024年度以前入学生
本学大学院博士前期課程では、ディプロマ・ポリシーを達成するために、以下の考え方のもとにカリキュラムを構成します。

1.保健医療福祉に関する他の専門分野の連携・協働を推進する能力を身に付けるため、共通必修科目を配置します。
2.保健医療福祉について、学際的に幅広い視野から高度な実践や研究に関する知識や技術が高められるように、共通選択科目を配置するとともに、他専修の専門科目も選択できるようにします。
3.演習科目は、特別研究と連動するよう、順序性を考慮して編成します。
2025年度以降入学生

本学大学院博士前期課程では、ディプロマ・ポリシーを達成するために、以下の考え方のもとにカリキュラムを構成します。 

1.各分野の専門的知識と技術を高め、学術的な情報の理解と活用力を涵養するための専門科目を各専修に配置します。
2.保健医療福祉における基盤となる知識、学際的な視野、連携を推進する能力を身につけるため、すべての専修が履修可能な共通科目を配置します。また、他専修の専門科目も選択可能とし、他専修の最新の知識・動向について理解を深めます。
3.専門科目及び共通科目を踏まえ、課題に適した研究方法を探求し、その成果を発信する力を養うため、特別研究を配置します。 
4.学修成果は、各科目については学修到達度を反映した評価基準、学位論文については修士論文審査基準に基づき評価します。

 

  入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)

2024年度以前入学生
本学大学院博士前期課程では、複雑多様化する社会において、生活する人々の健康ニーズに高い倫理観をもって的確に対応するとともに、保健・医療・福祉等の多職種と連携してヘルスプロモーションを発展させることを目指す人を受け入れます。
入学者の選抜では、保健医療福祉分野の、基本的な知識、最新の情報を得るための英語力、科学的な思考力・判断力・理解力、多様な人々と協働して問題解決にあたる能力と意欲、本課程修了に向けての継続的な学修と研究への意欲などを審査します。
なお、本大学院は多様な人々の持続的な学修と研究を可能とするため、夜間・土曜開講の時間割やカリキュラムを整え、社会人を積極的に受け入れます。
2025・2026年度入学生

本学大学院博士前期課程では、複雑多様化する社会において、生活する人々の健康ニーズに高い倫理観を持って的確に対応するとともに、国際的な視野と地域への関心を持ちながら、保健医療福祉に関する専門的知識を修得し、保健・医療・福祉等の多職種と連携してヘルスプロモーションを発展させることを目指す人を受け入れます。

入学者の選抜では、以下の資質・能力を確認します。 
・保健医療福祉分野についての倫理観と問題意識 
・保健医療福祉分野について学修するための基礎学力、思考力・判断力・表現力 
・多様な人々と連携して問題解決にあたる能力と意欲 
・継続的な学修と研究への意欲

なお、本大学院は多様な人々の持続的な学修と研究を可能とするためのカリキュラムを整え、社会人を受け入れます。

2027年度以降入学生

本学大学院博士前期課程では、複雑多様化する社会において、生活する人々の健康ニーズに高い倫理観を持って的確に対応するとともに、国際的な視野と地域への関心を持ちながら、保健医療福祉に関する専門的知識を修得し、保健・医療・福祉等の多職種と連携してヘルスプロモーションを発展させることを目指す人を受け入れます。
なお、本学大学院博士前期課程では、社会人、外国の大学や大学院の卒業者ならびに修了者、本学学部に在籍する特に成績優秀な学生等の多様な人材を広く受け入れます。

入学者の選抜では、以下の資質・能力を評価します。 
1.保健医療福祉分野についての倫理観と問題意識 
2.保健医療福祉分野について学修するための基礎学力、思考力・判断力・表現力 
3.多様な人々と連携して問題解決にあたる能力と意欲 
4.継続的な学修と研究への意欲

入学者選抜の基本方針
一般選抜においては、英語では、TOEIC Listening & Reading Testの公式認定証の点数を用いて、2を評価します。筆記試験では、保健医療福祉全般に関する問題を出題し、2を評価します。面接では、 研究計画書、研究意欲等に関する質疑応答を行い、総合的に1、2、3、4を評価します。
学内推薦特別選抜においては、面接では、志願理由書、研究計画書などの提出書類とアドミッション・ポリシーに関する質疑応答から総合的に1、2、3、4を評価します。

 

○各専修

  看護学専修

  学位の授与方針(ディプロマ・ポリシー)

2024年度以前入学生
看護学専修で授与する学位名は、修士(看護学)です。以下の点について学修成果に基づき総合的に判断します。

1.現場での実践を理論的に説明でき、研究成果や理論を看護実践に活用できること
2.各施設や地域においてリーダーシップを発揮し、主体的な専門職連携(IPW:Interprofessional Work)の実践活動ができること
3.倫理原則に基づく研究の過程を理解し、研究方法を身に付けていること
2025年度以降入学生
看護学専修で授与する学位名は、修士(看護学)です。博士前期課程全体のディプロマ・ポリシーを踏まえながら、以下の点について学修成果に基づき総合的に判断します。

1.現場での実践を理論的に説明でき、専門的知識と技術を看護実践に活用できること
2.臨床・教育・研究現場においてリーダーシップを発揮し、主体的に専門職連携(IPW:Interprofessional Work)の実践活動ができること
3.倫理原則に基づく研究の過程を理解し、自らの研究成果を発信することができること

  教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

2024年度以前入学生
看護学におけるこれまで受けた教育や実践の場で培った専門的知識の深化を目指すため、必要な科目を配置します。また、専門看護師課程では、複雑で解決困難な看護問題を持つ個人、家族及び集団に対して水準の高い看護ケアを効率よく提供できる能力を養う科目を配置します。

1.看護学を多面的に捉え学ぶための「看護基盤科学」と、看護実践を深く探究する「看護実践科学」を組み合わせて学べるよう配置します。
2.看護学に関する研究方法を身に付けるために、「看護学演習」と「特別研究」を配置します。
3.看護専門看護師(CNS)の6つの役割を修得できるように、「共通科目」、「看護基盤科学」、「看護実践科学」、「看護学実習・特別研究」にそれぞれ必要な科目を配置します。
2025年度以降入学生
一般コースでは、看護学におけるこれまで受けた教育や実践の場で培った専門的知識の深化を目指し、必要な科目を配置します。

1.看護学を多面的に捉え学ぶための「看護基盤科学」と、看護実践を深く探究する「看護実践科学」を組み合わせて学べるよう配置します。
2.研究能力の涵養と修士論文の作成のために「特別研究」を配置します。
 
専門看護師(CNS)コースでは、複雑で解決困難な看護問題を持つ個人、家族及び集団に対して水準の高い看護ケアを提供できる能力を養うため、専門看護師教育課程を開講します。

看護専門看護師(CNS)の6つの役割を修得できるように、「共通科目」、「看護基盤科学」、「看護実践科学」、「看護学実習・特別研究」にそれぞれ必要な科目を配置します。

 

リハビリテーション学専修

  学位の授与方針(ディプロマ・ポリシー)

2024年度以前入学生
リハビリテーション学専修で授与する学位名は、修士(リハビリテーション学)です。以下の点について学修成果に基づき総合的に判断します。

1.リハビリテーションにおける理学療法または作業療法の分野において、対象者の心身機能や能力を高めるための最先端の知識を活用できること
2.臨床・教育・研究現場でリーダーシップを発揮し、経営や管理に貢献できること
3.新たなリハビリテーション治療法や評価法、医療器具・機器を開発するなどの意欲を持ち、実践できること
2025年度以降入学生

リハビリテーション学専修で授与する学位名は、修士(リハビリテーション学)です。博士前期課程全体のディプロマ・ポリシーを踏まえながら、以下の点について学修成果に基づき総合的に判断します。

1.リハビリテーションにおける理学療法または作業療法の分野において、対象者の心身機能や能力を高めるための専門的な知識と技術を活用できること
2.臨床・教育・研究現場でリーダーシップを発揮するとともに、多職種と連携し、組織や機関において経営や管理に貢献できること
3.新たなリハビリテーション治療法や評価法、医療器具・機器を開発、発信するなどの意欲を持ち、実践できること

  教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

2024年度以前入学生

リハビリテーション分野における理学療法学または作業療法学の学士教育で培った専門的知識の深化を目指し、かつ、博士後期課程への連続的教育を行うために必要な科目を配置します。

1.リハビリテーションにおける基礎科学並びに応用科学の修得を目指すために、「理学療法学」と「作業療法学」の必要な科目を配置します。
2.リハビリテーションにおける基礎科学並びに応用科学の履修に基づき、実践能力を高めるためのリハビリテーション学演習を配置します。
3.臨床実践や研究能力の涵養と修士論文の作成のためにリハビリテーション学特別研究を配置します。

2025年度以降入学生

リハビリテーション分野におけるこれまで受けた教育や実践の場で培った理学療法学または作業療法学の専門的知識の深化を目指し、必要な科目を配置します。

1.リハビリテーションにおける基礎科学並びに応用科学の修得を目指すために、「リハビリテーション基礎科学」と「リハビリテーション応用科学」を組み合わせて学べるよう配置します。
2.研究能力の涵養と修士論文の作成のために「特別研究」を配置します。

  健康福祉科学専修

  学位の授与方針(ディプロマ・ポリシー)

2024年度以前入学生
健康福祉科学専修で授与する学位名は、修士(健康福祉科学)です。以下の点について学修成果に基づき総合的に判断します。

 1.健康科学と社会福祉学の分野にまたがる包括的な課題解決のために最新の知識と技術を身につけて高度な実践を展開できること
2.実践・教育・研究現場において、リーダーシップを発揮し、組織や機関において経営や管理に貢献できること 3.新たな手法・援助方法や資源の開発・普及に取り組めること
2025年度以降入学生

健康福祉科学専修で授与する学位名は、修士(健康福祉科学)です。博士前期課程全体のディプロマ・ポリシーを踏まえながら、以下の点について学修成果に基づき総合的に判断します。

1.健康科学と社会福祉学の分野にまたがる包括的な課題解決のために専門的な知識と技術を身につけて高度な実践を展開できること
2.実践・教育・研究現場において、リーダーシップを発揮するとともに、多職種と連携し、組織や機関において経営や管理に貢献できること
3.新たな手法・援助方法や資源の開発・普及に取り組めること

  教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

2024年度以前入学生

今日的な保健医療の課題・社会問題・生活課題の理解に必要な人の身体・精神や人間行動と社会環境に関する理論を学び、自然科学、人間科学、社会科学の方法論を駆使して、高度な実践や研究に関する知識や技術を修得できるための科目を配置します。

1.健康に関する諸課題を解決し得る健康行動科学の修得を目指すために、「生命・社会・情報」の視点から健康を理解する上で必要な科目を配置します。
2.保健医療の科学的判断の根幹を担う臨床検査学の修得を目指すため、基礎及び臨床分野における臨床検査の専門的知識の深化や実践能力へと通じる必要な科目を配置します。
3.人々の生活支援や社会の諸課題の解決を可能とする社会福祉学の修得を目指すために、専門的知識の深化や実践能力の向上に資する科目を配置します。
2025年度以降入学生
健康科学や社会福祉学におけるこれまで受けた教育や実践の場で培った専門的知識の深化を目指し、必要な科目を配置します。

1.健康科学や社会福祉学における基礎科学並びに応用科学の修得を目指すために、「健康福祉基礎科学」「健康情報実践学」「社会福祉実践学」「検査技術実践学」を組み合わせて学べるよう配置します。
2.研究能力の涵養と修士論文の作成のために「特別研究」を配置します。
  

埼玉県立大学大学院保健医療福祉学研究科博士後期課程の3つの方針(ポリシー)

  学位の授与方針(ディプロマ・ポリシー)

2024年度以前入学生

本学大学院博士後期課程に所定の年限在学し、所定の単位を修得し、博士論文の審査に合格した者に博士(健康科学)の学位を授与します。本学の博士(健康科学)を授与された者は、次のような人材として社会で活躍できる能力を有すると認めます。

1.学際的・創造的な研究を計画し実行できる研究者
2.健康科学分野の理解と倫理性を兼ね備え、中核的・指導的役割を担うことのできる教育者
3.科学的根拠に基づいて人々の健康に資するサービスを提言・遂行できる職業人

2025年度以降入学生

本学大学院博士後期課程に所定の年限在学し、所定の単位を修得し、博士論文の審査に合格した者に博士(健康科学)の学位を授与します。
修了にあたっては、研究者、教育者又は職業人として以下の能力を有することを到達目標にします。

1.学際的・創造的な研究を計画・実施する能力を身につけている
2.健康科学分野の高度で幅広い理解と倫理性を兼ね備え、中核的・指導的役割を担うことができる能力を身につけている
3.科学的根拠に基づいて人々の健康に貢献するための提言や実践を遂行する能力を身につけている

 

  教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)

2024年度以前入学生
本学大学院博士後期課程では、ディプロマ・ポリシーを達成するために、教育目標に基づき、以下の考え方のもとにカリキュラムを構成します。

1.健康科学分野における学際的な思考を磨き高めるために、科目区分は看護学、リハビリテーション学及び健康福祉科学の領域とし、専門科目は複数の領域が履修できるように編成します。
2.先端的研究を推進する能力を培うために、調査や実験等の技術を修練する演習科目を配置します。
3.健康科学分野の未知の見地を切り拓き、独創的に探究する能力を熟達させるために、研究科目を配置し、本学の博士の学位を授与するに値する論文を作成させます。
2025年度以降入学生

 本学大学院博士後期課程では、ディプロマ・ポリシーを達成するために、以下の考え方のもとにカリキュラムを構成します。

1.健康科学分野における基盤となる知識や学際的な視野、連携を推進する能力を磨き高めるために、共通科目を配置します。
2.国際的視野に立脚した先端的研究を推進する能力を培うために、専門科目を配置します。また、専門科目は看護学、リハビリテーション学及び健康福祉科学の領域に区分し、複数の領域を履修できるように編成します。
3.健康科学分野の未知の見地を切り拓き、独創的に探究する能力の熟達と博士論文作成のために特別研究を配置します。
4.学修成果は、各科目については学修到達度を反映した評価基準、学位論文については博士論文審査基準に基づき評価します。

 

  入学者の受入れ方針(アドミッション・ポリシー)

2024年度以前入学生
本学大学院博士後期課程では、学際的な思考を基に多様な価値観を尊重しつつ、先端的研究を推進し、独創性のある健康科学の理論及び技術の開発を目指す人を受け入れます。
入学者の選抜では、保健医療福祉分野における基本的な研究能力とその基盤となる専門知識及び科学的な思考力、最先端の情報交換に必要な英語力、多様な価値観を尊重する意思、本課程修了に向けての継続的な学修と研究への意欲などを審査します。また、本学で高度な研究を推進する上での研究領域の適合性についても確認します。
なお、本大学院は多様な人々の持続的な学修と研究を可能とするためのカリキュラムを整え、社会人を受け入れます。
2025・2026年度入学生

本学大学院博士後期課程では、学際的な思考を基に多様な価値観を尊重する人間性を保ち、先人の積み重ねた知見に学びつつ国際的視野に立脚した先端的研究を推進する能力を修得し、独創性ある健康科学の理論及び技術の開発を目指す人を受け入れます。 


入学者の選抜では、以下の資質・能力を確認します。
・保健医療福祉分野における基本的な研究能力とその基盤となる専門知識及び科学的な思考力 
・多様な価値観を尊重する意思、継続的な学修と研究への意欲 

併せて、本学で高度な研究を推進する上での研究領域の適合性についても確認します。
 
なお、本大学院は多様な人々の持続的な学修と研究を可能とするためのカリキュラムを整え、社会人を受け入れます。

2027年度以降入学生

本学大学院博士後期課程では、学際的な思考を基に多様な価値観を尊重する人間性を保ち、先人の積み重ねた知見に学びつつ国際的視野に立脚した先端的研究を推進する能力を修得し、独創性ある健康科学の理論及び技術の開発を目指す人を受け入れます。

なお、本学大学院博士後期課程では、社会人、外国の大学や大学院の卒業者ならびに修了者、本学大学院博士前期課程に在籍する特に成績優秀な研究業績を修めた学生等の多様な人材を広く受け入れます。

入学者の選抜では、以下の資質・能力を評価します。
1.保健医療福祉分野における基本的な研究能力とその基盤となる専門知識及び科学的な思考力 
2.多様な価値観を尊重する意思、継続的な学修と研究への意欲
3.本学で高度な研究を推進する上での研究領域の適合性

入学者選抜の基本方針
一般選抜においては、英語では、TOEIC Listening & Reading Testの公式認定証の点数を用いて、1を評価します。面接では、研究計画書を元にしたプレゼンテーション及び質疑応答を課し、総合的に1、2、3を評価します。
学内推薦特別選抜においては、書類審査では、志望理由書、推薦書、研究業績調書(修士論文要旨)から、1、2、3を総合的に評価します。面接では、 志望理由書などの提出書類と研究計画書を元にしたプレゼンテーション及び質疑応答から、総合的に1、2、3を評価します。

 

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【教務・入試担当】
kyomu@spu.ac.jp(教務担当)
nyushi@spu.ac.jp(入試担当)

外線: 048-973-4104 FAX: 048-973-4808

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